マインクラフトてんやわんや開拓記

箱庭ゲームのマインクラフトMinecraft)のてんわやんわな日常生活や、街や開発や建築、探検などの日記を中心に、攻略やチップ、テクニックなんかも紹介しています。

2015年11月

東大陸港を整備します。(後編)


前回作った露天の中身を作ります。魚屋と、掘り出し物屋。


こちらはお店ではなく倉庫系のテント


鍛冶屋。一度ミスって半焼したことなど絶対にありません。


船用の食材などを手配するお店。裏には同じようなもので非食材のお店になっています。


荷物や救命ボート、照明などを各所に配置。


最後に、かつて街の方のビーチにも設置したヤシの木を点在させてとりあえず完成。
まだスペースが多少余っていますが、それはまたいつかということで。

割りと大きな船を造る (後編)


船の内装を作っていきます。
ひとつ前の船でも船長室はありましたが、頭上2マスで押し入れみたいな空間でした。


今回は広くはないものの、きちんと部屋と呼べるものになりました。


船長室の下。前回のスクリーンショットで、少し段になっていた場所。


キッチンや、食料、船の資材置き場、船員のテーブルなどを配置。


船尾よりの後方マストまでは船員の寝室です。
こちらも余裕のスペースとはまったく言えませんが、以前のような圧迫感は無くなりました。


船首よりの下層部分は倉庫となっています。


甲板の上にいろいろ設置し


クイーンてんやわんや5号 完成です!!

南西地方と南大陸にメインストリートを作る


近代ヨーロピアン都市ことミナステルダムはには道がまだ繋がっていません。さすがにあの都市に行くために未整備の平原を渡るのは問題なので道を作ります。


今回、ちょっとだけ見えないところに拘ってみました。


いろいろ調整してこんな風になりました。

最初のプランでは土地に沿って作ったのですが、どうも都市へつなぐのに違和感があったので、あえて一直線にしました。




あと、もう一か所。こっちは記憶に新しいと思いますが、水車小屋へ道を繋げようと思います。


分岐はこんな感じ。
トンネルの照明をどうしようかな悩んだんですけど、これくらいなら無くてもいいんじゃ?と思い、あえて無しにしてみました。


ちょうど先日更新した、海の上を走る列車の軌道の下をくぐります。
画面中央の豪邸は、軌道作成時のものです。


水車小屋までつなげました。
ここはあまり水捌けが良くないということで、側溝を設けてみました。


うむ。


道の作成は水車小屋までではなくて、そこからさらに伸ばし、中規模の教会の裏を通り、以前作っておいた分岐まで接続しました。
左は、混沌とした魔女の世界に通じています。

東大陸港を整備します。(前編)


先日、東大陸に移動販売マーケットを作りましたが、その北側もちょっと開発したいと思います。


対岸にある街に港があるんですけど、あれは主人公が乗る小さなボートサイズで、実際に浮いているものとちょっと違和感があったので、港っぽくします。
現在、裏で割と大きな船を作っていますけど、あれとは関係ないです。大人の事情です。


壁はこんな風な明るい感じにします。
スクリーンショット中央やや右で分かりやすく穴を空けましたが、サボテンの裏にブロックを設置しているのは以前雪の城を作った時に使ったテクでです。
雪(ブロックじゃない方)をこっそり積めばサボテンにばれないってやつを使ってます。


港自体ががっちりと作られているのではなく、メインストリート沿いに作られた感じにしたいと思います。


噴水を設置。砂漠じゃないので、水は豊富というアピール。


こんな感じのテントというか露天を作っていく予定です。

割りと大きな船を造る (前編)


久しぶりに新しい船を造りたいと思います。船を設置する港がなかったりするので、今回は少し前に作った海路上を航行している船にしたいと思います。


基本サイズ。といってもちょっと分からないかな。


船底。


それを、ぐわっって気合いで持ち上げて基本的な船体を作ります。


とりあえず床を張ったり規定の場所にマストを設置。


裏側。今回初めて船室にガラスを使いました。


マストやらいろいろ設置して、わりときちんとした船っぽく見えてきましたね。
そして、今回船記事では初の前半・後半の2記事となりました。つづく

海の上を走る列車 途中経過 (30)

ついに30回目になっちゃいました海の上を走る列車シリーズですが、前回普通のレールだけを敷いて、パワードレールの設置は後回しにしました。
でも、ふと思ったんですよね。これって最終回がパワードレールを敷くだけというめっちゃ地味な回になってしまうのではないかと。
ということで、まずは前回敷設した部分を設置していきます。このようなサンドイッチ方式です。


階段は豪華に設置。
次回のバージョンでディテクターレールの坂道で作動しないバグが修正されるらしいですけど。果たして、次のバージョンアップとこのシリーズ完成どちらが早いのか。




と、前回の終点。超海原のはじっこまで設置し、荷物もレールをインベントリいっぱいに持ち直しました。


数少ない癒しの場所。


約アイテムスロットいっぱいぶん(9スタック)終了。


2回目の約アイテムスロットいっぱい分終了。


よるがきた。
陸では所々に休憩所がありましたけど、ここは無いですし、ベッドが無いので、このまま徹夜でレールを引き続けます。


3回目の約アイテムスロットいっぱい分終了。
頑張って、今までと違う感じのスクリーンショットにしました。


ついにトンネルに入る島に到着したか!。ほぼインベントリいっぱい分使ってで、次回トンネル突入とか、なんてブログ的にうれしい展開なんだ!! と思ったら、ただの何もない島でした。


というわけで、インベントリいっぱい分はまだ海の上で終了。


ちょうど前回の写真に写っていたポータルで戻ろうと思ったら、消えてました…
もちろん火打石なんて持っているわけもなく、そして走る気力も残っていないなんて。

東大陸に移動販売マーケットを作る


だいぶ前にバザールを作ったでござるが、あんな感じの露天型のマーケットは結構好きだったりします。今回はそれに+α要素を付け加えたマーケットを、ここ東大陸の映画館の隣に作りたいと思います。


マーキングも兼ねて、整えます。
駐車場かな?


駐車場でした。
もちろん、フォルクスワーゲン的な車ではなく、荷馬車です。
基本的な形状は、ドナドナ用とか貨物用とかに作ったものと同じです。


マーケットと言っても、荷馬車自体を売っているのではなく、荷馬車で商品を運んでここで販売するような感じです。そして、この車はお花屋さんです。


最近、たまーに「いしやーきいも、おイモだよ///」とよく聞くようなったので、お焼き芋屋さんを作りました。残念ながらサツマイモは無いので、ジャガイモで我慢して下さい。


6か所スペースを作りましたが、今回はここまでです。
不定期にて思い付いたら追加していこうと思います。

南大陸に水車小屋を作る (3)


前回までに概ねできたので、最終調整をします。


こうなりました。



山のふもとまで水道を持ってきているので、


多段の滝っぽい感じで繋げてみました。



そして水車にだばぁ。
心が清い人は、水車が勢いよく回転しているのが見て取られると思います。


本当は道も繋げようと思ってたんですけど、力尽きました。

大規模<石山>造地 途中経過 (9)


前回、あえて芝を敷かなかった場所があります。


ここは、こんな風に石を露出する感じにしてみました。
実は、湿地帯のように水を張ろうかなぁ、と最初思っていたのですが、なんとなく思っていた通りにならずに、急遽こんな風に変えました。


1か所だけ、低い位置に土地があったので、最初の計画を再現してみました。



前回、草を設置しなかったこの窪地は


水を入れて湖にしましたん。なんか湖制作が非常に慣れてきた感がします。



もう一つの小さい方は


こんな感じに溶岩を入れました。思ったより量が必要なのに途中で気づき、ネザーラックで島を作って節約しました。



ちっこい小山の方も


草を被せておきました。

スケスケルトン ハウスを建てる


先日、南大陸にスケスケルトン駅を作りました。
やはり駅ができると人も住み始めたいと思うことでしょう。ということで、今回は民家を建てたいと思います。


砂場は土で埋め立てして用地を確保。


高さはもう一段高くなりますけど、基礎を作成。
あとで屋根がぶつかったりすると嫌なので、線路を少しだけ延長しておきました。


家具を設置。相方と二人で住んでいます。


壁を設置。やっぱりかっという声が聞こえますが、当然ガラス張り仕様です。
何故か、なんかデジャブ感あるなと思ったら、海底都市もおんなじ感じでしたね。プライバシー度は全然違いますが、、、


ついでに客席も用意しておきましょう。


ちなみにこれ、現実にあったものです。
いきなり!黄金伝説というテレビ番組の企画で芸人が実際に過ごしてました。

南大陸に水車小屋を作る (2)


内装を作っていきます。


1階は水車の動力で臼が動く、みたいな設定。


2階はわりと一般的な住居にしてみました。




ついでに水道も作ります。
前回もチラッと書きましたが、あの山の滝から水を持ってきたいと思います。


まずは、水車の上の部分を作成。
水車って大きく分けると川に半身付けて回すタイプと、滝を受けて回すタイプがありますけど、今回は後者となります。


あとは繰り返して、小さな水道を接続。

ネザー砦に装置を設置 (8くらい)


前回、ウィザースケルトンの受け皿となる部分の半分を作りましたが、残りの半分も完成しました。


階段状になる関係で、利用できない部分は泣く々々潰しておきます。仕方ないね。


つるが伸びるまでは、頭が複雑骨折して使えませんので、その間に溶岩より下位部分の湧き潰しをしたいと思います。


溶岩下の空間を湧きつぶすため、中心の空間から東西南北の湧き潰し範囲へ通路を掘り、田 の字状に掘って空間を探します。


やっぱり結構大きな空間も見つけ、思春期のニキビの如く、潰しまくります。
スクリーンショットに違いが全く見られないので省略しますが、上の岩盤付近についても同様に空間を潰しています。


最後に以前の湧き潰しであえて残しておいた部分もハーフブロックを敷設。
でも、その場所をメモって置かなかったので、もしか残っているかも知れません。


そんなこんなで、つるもほぼ地面に到達しました。

転・メサ バイオーム開拓?途中経過


堅焼き粘土と水を抜いたこの空間をさらに整えます。


ちょっと何が変わったか分かり辛いですけど、ある高さ以上のブロックを除去。


次は空いている穴を地道に焼き石で埋めていたのですが、以前たしかボンバーマンさんの動画で拝見した技を思い出し、実行!!


あ゛っ!!


そんなこんなでまっさらになりました。きもちいい


ただ、地図で見ると、影がこのように入ってしまうので、その部分だけを1ブロック移動させました。


最後に分かりやすくする為にグリッドを引いて完成。


地図はこうなりました。



ちなみに、堅焼き粘土自動分別装置は、すこし下方にずらしました。
今後使うことはあるのだろうか…

南大陸に水車小屋を作る (1)


以前、小人の村に小さな水車を作りましたが、今回は割と大き目な風車を作りたいと思います。
場所は南大陸の南限です。ちょうどスクリーンショットに写っている滝から水を引こうと思います。


まずは土台作り。どーだい。というとっておきのギャグを入れようと思ったんですけど、その肝心の土台のスクリーンショットがありません。この前もそんなことがあったので、どうしたもんか… もしやバチがあたったのか…
小屋自体を作ります。1階が機械室になるので、高めに取っています。


最初につくったものもそうですが、水車小屋って言われて思いつくのが、かやぶき三角屋根の和風水車ですが、今回は洋風のものにしたいと思います。


うちの建築では珍しいテラス付き。


水車の軸が入る部分はこのように穴を空け、


水車の歯車も設置。幅3マスで今回はきちんと水が流れるようになっています。

NPC村区からピラミッド区まで海路を作る


昔、街と三日月島、三日月島とNPC村区に、海路を敷きました。
ちょっと前に、ピラミッド区にも大き目な港ができたことですし、NPC村区から海路をつなげようと思います。


既存の三つめのブイから北に所定の長さ分毎に設置してきます。
デザインは昔のと同じ。


なんだ、あの海中構造体は!!


チューリップの園の北側を抜けますが、ちょっとここは狭いので、勢いだけでよくわからないミニ灯台を作ってしまいました。


そんなこんなでピラミッド区の港に到達。


これで迷子にならずに済むでしょう。


最後に、NPC村港からピラミッド港と三日月港への分岐となるブイだけちょっと大き目に改造しておきました。

ジャングル都市=ヒヤリハット区 に鉄道を通す

てんやわんや街の鉄道網とすでに接続しているジャングル都市と、先日ピラミッド区と接続したなかりのヒヤリハット区を今回はつなげようと思います。


ヒヤリハット区から南側へは地下トンネルで結びますが、距離があるので、スクリーンショット印のところで地上に出します。


ちなみに、地下トンネルは、ピラミッド区方向へ作ったものと同じです。


地上の線路はこんな感じにしてみました。




一方、ジャングル都市側からも線路を伸ばします。
ジャングル都市には、北々地方からの路線と、南西地方からの路線の2つが乗り入れているのですが、今回繋ぐのは後者のものです。


こんな感じでジャングル都市の裏を通ります。


そのままジャングルの北側を、東方向に一直線で貫き


最終的にジャングルとの境で、さきほどの地上の路線と接続します。
今回作った路線はかなり距離があるので、もしかすると将来、中間に駅を作るかもしれません。

拝啓。この度はクリーパー像を作りました


近代ヨーロピアンことミナステルダムの周辺はバージョンの壁が立ちはだかっています。 以前、同じくバージョンの壁に、ゾンビ君スケルトン君の像を作ったように、今回はここにクリーパーの像を作ろうと思います。



何はともあれ、まずは穴あけです。
ちなみに、この裏には都市の水源の湖があるのですが、爆破で思いっきり穴をあけてしまいました。


あとで、もうちょい広げますが、とりあえずこんな空間を作成。


無事奉納。
ゾンビ、スケルトンともちょっと苦労したのですが、今回はまったく苦労せずにスムーズに作ることができました。


例によってツタを張ったり、もんじゃ焼きを食べながら微調整して完成。


今回は像自体は光らずに、周りに控えめな光源だけを配置しています。

ちなみに、この像を作っている際に、2回雷雨があり、1回キャベツの元に遭遇しました、、、が、まだ当時未完成だった為なのか、捕獲には失敗してしまいました。
きっと、近いうちにこの像の恩恵が受けられることでしょう。

切り株の浴場を作る。


北西地方に切り株の家や、丸太の家を作りました。
天然な家なのですが、まわりの住人から、おまえ木臭せぇと悪態を付かれる問題が発生しました。そこで、今回は浴場を作りたいと思います。


まずは、一般的な巨木の切り株を作成。


途中のスクリーンショットがなぜか撮れていなかったのでいきなり完成形。
ちなみに、床下に炎を配置しようとしたのですが、試作ワールドが盛大に燃えた為に、やめました。


脱衣所。




これだけだと記事的に寂しいので、このメインストリートを


丸太のトンネルで覆ってみました。

ヒヤリハット駅=ピラミッド区 に鉄道を通す

先日、ピラミッド区に待望の駅ができました。しかし駅だけあっても鉄道が繋がっていなければ、ただの建物です。今回はヒヤリハット区の駅とピラミッド区の駅を繋げます。


以前作った駅舎は丘の上に経っていますが、すぐに地下トンネルに潜って、全線地下トンネルのままヒヤリハット駅と結びます。上のスクリーンショットの松の木の間にうっすり見える建物がヒヤリハット区側の駅舎。


まずは、位置を確定させるために、縦2マスの通路を空けます。


そして、円形に掘り抜きました。そしていつものように、こんな大きさにするんじゃなかった・・・と後悔。


いろいろ支柱や軌道も作ります。
地下峡谷とぶち当たった部分はガラスにしておきました。


そして、、注水
・・・
・・

これ、下水道っぽい。
イメージというか一区間だけ作った試作では、結構神秘的だったのですが、そのかけらがまったくないです。
いや、この雰囲気は決して嫌いじゃなかったりもするんですけど、さすがに豪邸のヒヤリハット区の路線に使うのは気が引けるので、


水を取り除き、壁も土などを焼き石に差し替えて、こんなところで妥協。



ヒヤリハット区側のトンネルはこんな感じです。逆方向もトンネルの予定なので、駅だけが地上に出ている感じです。

本当は、すでに鉄道網と接続されているジャングル区からヒヤリハット区を経由して一気にピラミッド区までつなげる予定だったのですが、思いのほか時間が掛ったので、ジャングル都市=ヒヤリハット区は別の記事にします。
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てんやわんや街長 (ちょうちょう)

【マイクラ暦】
2011年5月~ (PC版)

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