拠点となる自宅はラージチェスト(大箱)1台でやりくりしてきたのですが、ちょっと手狭になってきたので、家を改装することにしました。


大きさは広げようがないので、地下に部屋を作ります。



ベッドの左の壁を1ブロック切り抜き、はしごで3メートル降ります。採光が心配だったのですが、裏庭を掘り下げて、窓を設けたところ、かなり明るくなりました。これはなかなかお気に入り。
芸がありませんが、1階と同じもふもふを敷き詰めて完成。床面積は1階と同じです。


より明るくする為に、かぼちゃランタンも置いてみました。あと絵と、写真では分かりませんが小さなチェスト(箱)2つのの間に本棚を置いてあります。


ラージチェストは、1階のもので溢れているもの、たとえば牛革などをここに入れています。1階は常に良く使うものが用意されています。


小さなチェストが2台あるのは、一時的に自分のインベントリ(持ち物エリア)を移しておく用です。今までは普段使う装備(つるはしやら肉やらタイマツ)が常にあったのですが、それでは自由に使えるスペースが限られていました。そこで、例えば街の建築に専念する際は、肉や弓矢は必要ないので荷物をここに収納しておき、作業が済んだら元に戻す分けです。
2台あるので、2つの作業を同時に進行できます。