人は苦手な事から目を背け続けるわけには行かないのです。ということで、ついに決戦のバトルフィールドを作ります。
タイトルに2号と付いていますが、実は2作目でして、1号は諸事情により封印されました。中規模プロジェクトで7回分の記事だったのですが…。いつか別の機会に紹介したいと思います。


ここは川越、ではなく既に現在は使われていない街の枝掘り鉱山の一角です。
ボツにして記事にはたしか書いていないと思うのですが、初のトラップタワーが完成した当時、テンション上がった私はTNTを使って地上までくり抜こう、と考えました。しかし、何を考えたのか、下の方から発破していったため、上に進むには足場を組む必要が生じ、道半ばにして(10ブロックくらい)、断念したのでした。
ちなみに、エメラルド鉱山でその教訓が生きて、上から発破しています。


そんな訳で岩盤剥き出しのこの地を再利用して、決戦のバトルフィールドに変えます。


広さはこんなもんでいいかな。ネザーレンガを使っているのは、特に意味は無くて雰囲気です。


完成しました。暗いので、天井に穴を開けようかなとも思いましたが、海っぽいので止めました。ガラスの向こうは枝堀り坑道の主道です。


選手控え室はこちらです。


※ちなみに決戦は既に済んでおります。コメントでのアドバイス等は反映できませんので、予めご了承下さい。