床が剥きだしなので、ここも覆います。


武舞台が完成。ちなみに、表面が半ブロック状態なので、モンスターは湧きません。


最後に、決戦のバトルフィールド・ジェネレーターを屋根裏に作ります。


柵の一部を撤去。


こんな装置を作ります。手前のブロックはディスペンサーを下向きに付けています。


試運転。ポチっとな
分かりますでしょうか?溶岩のほんの薄いブロックが落下しているのが。
決戦のバトルフィールドには照明を配置せずに、この落下する溶岩の明かりを頼りに闘うという、熱いバトルができるわけです。


というわけで以上で、「決戦のバトルフィールドを作る」シリーズは終了です。

えっ、と思われると思いますが、実は恐っそろしくラグが酷くて、この溶岩落下中は、身動きがほとんど出来ません。そして、この装置を12基作る予定でいました。
ある程度のラグは覚悟していたのですが、予想遥か上でした。



いずれにせよ、記事的にはかなり前に、時系列的には後に作った『決戦のバトルフィールド 2号』で、想定外のウィザーさんの爆発力で、たぶんこの武舞台も吹き飛んでいたでしょうし、いいとしましょう。

この施設は封印して、今後、PCを買い換えて、爆発しないボスが登場した際に、再活用することにしたいと思います。