前回の28話で、一応海の上を走る列車の終点を決めました。
今回はその軌道上にレールを敷いていこうと思います。


なお普通のレールは、南1.8区の廃鉱から頂いたものを使います。ここは1,000×1,000くらいの範囲のかなり部分が廃鉱で、トータルでレールが4LCほど採れました。


街の地下にも一部路線がありますが、とりあえず海に出た所からどんどん設置していきましょう。なお、パワードレールなどは後回しにします。


最初の陸地まで4スタックちょい。黒曜石でここまで軌道を作ったのが懐かしいです。


ドアが半分壊れている野宿した洞穴を発見。ちょうど日が暮れたので、利用しました。


砂漠を超えた辺りで、9スタック終了。ちなみに坂道などは別にして20ブロック毎にブースター用に3ブロック空けて設置しています。


また懐かしい仮拠点に遭遇。
チェストがあったので覗いたら、大量のつ、いや大したものは無かったです。


以前、集落側から軌道を眺めましたが、今回は逆パターン。


16スタック終了の段階で、南々工業地帯を望みつつ、第二の海に突入します。


22スタックちょいで、バージョンの切れ目に到達。湿地帯とかが生成されるようになったβ1.8だったかな?


この辺りはもう最近はほとんど来ないので懐かしいです。なお、この地形は気に入っているので、将来開発候補地です。


この頃はまだ普通に砂漠の隣にツンデレが生成されたりしますね。


そして、ちょうどインベントリいっぱい分のレールが敷き終わったところで、超海原の入り口になりました。
とりあえず今回はここまで。次回、レールを引くのは簡単だけど、単調な画からどう記事を作ろうかが悩みどころ回、お楽しみに。