集客部分は作れたので接待部分を作りたいと思います。
中央から所定の位置まで下ろして、そこに部屋を作成。


その部屋に落とすのですが、中間にタイマーを用いた肩もみ装置を作っておきます。
これによって、高さ2のモブはあまりの快楽に昇天してしまいます。


これはビフォー。落ちてくるモブは、ウィザースケルトン、スケルトン、ゾンビピッグマンさん、黄色いおっさん、マグマキューブです。
ちなみに、エンダーマンとガストは現在の所、見たことないです。


で、こちらがアフターです。
今回は写っていませんが、一番小さなマグマキューブと子供のゾンビピッグマンさんも落ちてきます。
正直、黄色いおっさんは以前、かなり面倒だったので、これが対処できるのがほんと楽です。


これを3層作って、


さらに反対の西方向にも3層作りました。ただ北方向は南方向の2/3ほどしかありません。


アイテムの分別装置を作成。
今回は溢れると回路が壊れるので、チェストがいっぱいになったら自動でゴミ箱へ移動する仕組みも取り入れています。


外観はこんな感じになりました。
実は最初は東西南北に作ろうと思っていました(処理層がだいぶ下なのはその為の余裕を持たせた為)が、後述の通り2方向だけで十分な上に、さらに2方向を作っても、2つ合せても、北方向分くらいの湧き面積しか確保できない為です。
(もしこれから作る人がいるなら、十字の通路の中央に作るといいかも知れません)


成果ですが、途切れることなく、というと言い過ぎですが、休む暇なくウィザースケルトンが降ってきます。
1回のウェーブに5体以上、同時に降ってくることも珍しくありません。
集計を取ろうと思ったのですが、急に忙しくなってしまったので、また後日。

というわけで、たのしいたのしいゴールデンウィーク後半の成果をここにご報告いたします。