バージョン1.13でハーフブロックや階段ブロックにも水を注げるようになったことで、遂に服を着たまま肩までお湯に浸かることができるようになりました。
以前、倉庫の予定だったものを急遽風呂にしたこともありましたが、今回はきちんとした公衆浴場を作りたいと思います。


場所は北大陸の吊り橋への道の途中です。
スクリーンショットではきちんと測定して土台を配置している感がありますが、実は幅を間違えており、かなりやり直しました。


壁を設置。奥行は既に決まっていたので、一部は道路を跨ぐようになっています。


屋根のフレームを設置。
古代ヨーロッパの公衆浴場をテーマとした公衆浴場というイメージで売っています。


屋根はほとんどガラス張りとなっています。


仕切りで仕切って、奥が男女共通の風呂 (水着着用)、手前が男女別の更衣室兼シャワールームっぽくする予定です。