前の100エントリーの際についに運河に水を入れました。
しかし、一部の区間はスクリーンショットのように抜けています。
ここには異なる水位を移動するための閘門を設置します。


門の素材は悩んで、クォーツとかも考えていたのですが、思った以上に骨と滑らかな砂岩の相性が良かったので、こちらを採用。大幅に予算の削減になりました。


上流方向に向かって観音開きで開くようになっています。


門の上流部分に水を入れました。
このバージョンでは階段部分にも水を入れられるのですが、裏側から見ると表示がバグるので、現状は入れていません。


本来の閘門は水圧で開かないよう /\ のように閉じて水路と完全には垂直にならないのですが、マイクラでは再現できないので代わりに稼働型のロック機構を用意しました。


閘門は上側と下側がワンセットになるので同じようなものを作成。


こっちは開いている状態にしています。
まだこの中央部分に手を加えたいので、こちらからはまだ水を入れません。