東大陸の東端にイーストエンド港があり、すでに船が停泊しています。
しかし、現在もう空いている港がないので、この港を出港した直後という感じで、追い客船を作ろうと思います。


サイズは、現在の所最大の「とてつもなく大きな船」仕様となります。
前回の100エントリーで貨物船と客船の順序を入れ替えてしまったせいで、客船が連続になってしまいますが、ご容赦くださいませ。


ベースはジャングルの木にしたのですが大量に使うと、なんだか気分が澱んでくる気がします。木だけに。


まずは、いつも通り船尾の貨物部と船員の部屋。
以前作った際と同じ作業なので、今回は真横からの画を撮ってみることにしました。
ガラスは見やすくするためで、後で本来のものに戻しています。



3層目は食堂です。秘密の光源配置がばれてしまう!


横から撮っても特にコメントすることがない厨房。



その上は貨物船では船長の3部屋と士官の部屋でしたが、今回は船長の執務室、私室、寝室の3部屋のみで、カメラマンのいる位置は後ほど別の用途の部屋を作ります。


最上階は、操舵室となっています。



続いて、前方の最下層は倉庫になっています。


その上の層は士官の私室になっています。
いまさらですが、ガラスは無い方が見やすいですね。


そして、機械室と鍛冶スペース。
スクリーンショット左側の貨物船では多目的ルームになっている場所は、後ほど別の用途の部屋にします。

とりあうえず貨物船と大体同じ部分はここまでで、次回以降は客船としての部屋などを作っていきます。