マインクラフトてんやわんや開拓記

箱庭ゲームのマインクラフトMinecraft)のてんわやんわな日常生活や、街や開発や建築、探検などの日記を中心に、攻略やチップ、テクニックなんかも紹介しています。

2024年2月28日
新しい書籍『できるマインクラフト和風建築』が2月28日に発売されました。。
詳しくは特設サイトをご覧ください。

和風製鉄所「たたら場の高殿」の作り方 (後編)


今回は高殿の作り方解説の後半になります。前半をまだ見ていない方はこちらをどうぞ。


準備をする


内部は結構広いのでまずは目印を付けます。
間違えたらやり直しが面倒な上に、最悪全焼するので、気を付けてください。
スクリーンショットでは金、レッドストーン、ダイヤモンドに分けていますが、3種類に分かれていれば何でも構いません。
しばらくは特に記述していない部分では、左右と前後で対称になっています。


柱と梁を作る


屋根だけでは大きすぎて安定感が悪いので、柱と梁を入れます。 スクリーンショットでは分かりやすいようにアカシアの原木にしていますが、実際はダークオークの原木にします。
(既にダークオークの原木になっている箇所は、前回の外観を作った際に設置したものです)。

ダイヤモンドの印の位置から真上に伸ばします。横向きの外観作成時に作った既存のダークオークの原木とうまく繋がるはずです。
この柱の高さ4段目から外側2方向に梁を入れます。
また、8段目も既存のダークオークの原木と繋がるように、10段目は屋根の前後をつなぐように梁を入れます。


大きな柱と梁の次にはスクリーンショットのように小さな梁を入れます。
スクリーンショットでは分かりやすようにアカシアの板材系を用いていますが、ここもダークオークの板材系を使ってください。
10段目の左右のダークオークの壁の穴部分には松明を設置しておきます。


9段目の前後の屋根窓の端には大釜を配置し、トウヒの看板をくっつけておきます。これは火事になった時の防火用の水桶で、実際にあったようです。
中央の屋根窓部分はオークとトウヒのトラップドアを配置して窓を装飾しますが、設置する位置はダークオークの原木の上ではなく、その1ブロック手前で、内側の方に開くようにして下さい。
また、前の工程で取り付けた松明を隠すようにトウヒのトラップドアを設置します。


炉を作る


製鉄の要となる炉を中央にレッドストーンブロックのロの字になっている部分に作ります。
炉は一度使い終えたら壊すので、固めた泥などの方がそれっぽいのですが、固めた泥には階段ブロックなどが存在しないために、泥レンガ系を用います。
スクリーンショットのように、上部が細くなるように設置します。一番下の階段ブロックは前面だけで、後方は普通の立方ブロックにして下さい。
左右にある中央の凹みは、下側に下付け階段、上側に上付け階段を設置しています。

最上段の中心は干草の俵をネザーラック2つで挟みます。



干草の俵の上には焚き火を設置し、隣接するネザーラックにも火打石と打ち金で火を付けます。ネザーラックの火は周辺の燃えるブロックに燃え移るので、仮ブロックなどの設置の際には注意して下さい。

炉は火を入れ鉄を作っていると、途中でノロと呼ばれるゴミが出てくるらしく、階段ブロックで溝を設けて排出するように見せます。溶岩、シュールームライト、マグマブロック、ネザーウォートブロック、石炭ブロックと置いて、徐々に冷え固まっている風にしています。この部分は前面のみで構いません。

炉自体も立方ブロック部分の1/3程度を固めた泥に差し替えます。前述の通り階段や塀などは変えられないのでそのままにしておきます。



炉には材料や燃料である炭を投入する必要があるため、それの足場を後ろ側に設置します。
また、炉には空気を送るのですが、その管の代わりに樽を横向きに配置します。レバーは単なる装飾です。


ふいごを作る


製鉄を行ったことがある方はご存じかと思いますが、炉は炭を入れて火を付けただけではさほど高温にはなりません。空気(酸素)を送り込むことで高温になり、砂鉄から良い鉄を作ることができます。
ふいごと炉との間の目印のレッドストーンブロックの場所に固めた泥で壁を作ります。この壁の役目は分からなかったのですが、たぶん炉が近くだと熱すぎる為かと思います。
側面にトウヒのボタンを設置して装飾をしておきましょう。

目印の金ブロックを横向きの樹皮を剥いだトウヒの原木に差し替えて、スクリーンショットのようにトウヒ系の板材と原木で凹ませておきます。



この大きな踏み台は天秤ふいごと呼び、手前と奥に人を配置して、交互に踏みつけることで空気を送ります。
機織り機を配置してそれっぽく見せます。手前は下がっている状態、奥は上がっている状態で、1ブロック高い位置に配置します(次のスクリーンショット参照)。
高殿の片方は手前が上、もう片方は手前が下のように配置して下さい。


ふいごを踏む人を番子と呼ぶのですが、何も捕まるものが無いと不安定なので、上から手すりを垂らしておきます。避雷針を下に取っ手部分が来るように設置し、紐の代わりに橙色の色付きガラス板にしています。鎖派の人は鎖でも構いません。
ちなみに、ふいごは3日間ぶっ通しで踏む必要があります。当然一人ではできないので交代制で、かわりばんこの語源はここから来ているようです。


祭壇を作る


メインとなる装置はできたので、付加施設を作っていきます。
後ろ側の中央、窓のない壁の前に鉄の神様の金屋子神の祭壇を作ります。
たたら場はわりと信仰が深く、高殿の中に祭壇や神棚を設けていたり、場合によってはたたら場の近くに神社を設けていたりしました。
ちなみに、金屋子神は若い女性嫌いで、たたら場は女人禁制だったようです。もののけ姫でもセリフ内で少しだけ出てきましたね。

スクリーンショットのシラカバは実際はオークの階段ブロックです。
祭壇のトウヒのフェンスの裏側はオークの階段ブロックに差し替えます。階段にすることでフェンスが壁とくっ付かずに額縁を配置することができるようになります。額縁にはシダを飾ってあります。
祭壇の中心は神棚を作った時と同様に、書見台にします。


休憩所と作業場を作る


解説の為に柱と梁を取り除いています。
前述の通り、番子は交代制なので自分の番でないときは休憩しています。そのためのスペースを後方の左右2か所に設けます。
干草の俵を縦向き、寝床の部分は横向きに配置して、その上に椅子や掛け布団と固そうな枕(ボタン)を配置すると、ござを敷いた休憩所のように見えてきます。

また、明らかに熱そうなので水飲み場は多めに配置してあげましょう。


大き目なたたら場になると工具が置いてあったりするちょっとした作業スペースもあるようです。
前面の左右2か所にスクリーンショットのように作業系のブロックを配置しておきます。
火打石と打ち金、ハサミ、ブラシなんかは額縁に入れて壁に入れておくと、それっぽく見えてきます。
棚の上のチェストは上に屋根が乗っているので開けることはできませんが、単なる飾りです。


材料と燃料を置く


たたら場で作る鉄の材料は砂鉄なのですが、マイクラでは鉄鉱石から鉄を作ります。
砂系のものを置いてもいいのですが、今回は鉄の原石ブロックを配置しておくことにしました。なお、鉄の原石ブロックは鉄の原石9つで作ることができます。
鉄の原石の置き方は積んでいるような感じが出ていれば適当で構いません。1段目が無いものは地面を差し替えておきましょう。
仕切りとして1段目にトウヒのトラップドア、2段目以降は階段状にオークのトラップドアを配置しておきます。


逆側には燃料を同じように置きます。
本来のたたら場では木炭を使うのですが、木炭ブロックはないので石炭ブロックを代わりに盛っておきます。
こぼれた感じで地面にはみ出しておいてもいいでしょう。


荷車を配置する


人力で材料や燃料を運搬するのは重労働なので荷車も近くに配置しておきます。
1段目に上付きハーフブロックを2つ配置し、後ろの両側にオークのトラップドア、前にオークのフェンスゲートを後ろ向きに開け、2段目は荷物とオークの感圧板を置き、真後ろ以外に感圧板を張り付けます。


ポイントは1段目の前の足ですが、これは防具立てを利用します。ハーフブロック設置後に、スクリーンショットの位置にディスペンサーを配置し、中に防具立てを入れ、レバーなどで動力を流すと防具立てが設置されます。


石炭や空の荷車も配置しておきましょう。2段目の荷物は前でも後ろでもどちらでも大丈夫です。空の場合はトウヒのトラップドアを配置しておいてもいいでしょう。


内装の最終調整


出入口の隣の柱の上部にトウヒのトラップドアを設けたり、出入口の上をトウヒの看板で補強するなど装飾を加えます。

柱と梁と交わる部分は装飾としてトウヒのボタンを打ち込んでおきます。
あと窓の外で光量が少なくモンスターが湧いてしまう為、柱にタイマツを設置して、窓から光が漏れるようにしておきます(柱の反対側も)。



以上で内装については完成ですが、全体図が無かったので載せておきます。




外観の最終調整


内装が終わった段階で行う外観の調整もありますので、もう少しお付き合いください。
屋根の上部の屋根窓のダークオークの板材で作った梁にタイマツをくっつけます。加えて、庇の支えとしてオークのフェンスを設置しておきましょう。

内装の最終調整の時に内側にトウヒのトラップドアを付けましたが、外側にも付けておきます。
この役割はこの間にあるタイマツの光で、トラップドアは光を通すので、屋根の湧き潰しになっています。


完成


以上で、たたら場の高殿が完成しました。
たたら場全体の開発については、まだまだしばらく続きます。



筆者が2024年2月に執筆した『できるマインクラフト和風建築』では、本記事のような産業系の作り方の解説の5件の他、民家、商店、小物、寺社仏閣、そして日本城までさまざまな建物の作り方を紹介しています。

興味がありましたら、ぜひ特設サイトをご覧ください。

和風製鉄所「たたら場の高殿」の作り方 (前編)


少し間が空いてしまいましたが書籍出版の特別企画第四弾として、和風の製鉄所のたたら場の最もメインとなる高殿の作り方の解説を行います。
たたら場はこの高殿以外にも複数の建物などから構成されますが、高殿以外については普通のブログ記事として紹介しますので、もし興味がありましたら、そちらもご覧いただければ嬉しいです。
なお、既に外側から見えない部分なので本解説から省いた、地下の床釣をひとつ前の記事で紹介しています。


土台を作る


少し高い位置に作りたいのでガッシリとした土台を作ります。その土台のサイズは幅41、奥行29となります。床を被せるので完全に埋める必要はありません。


2段分高くし、建物の内側となる部分は固めた泥、外側は出入り口前の道となる場所以外は砂利にしています。

建物の壁となる部分はスクリーンショットでは砂岩にしていますが、隠れるので分かりやすければなんでも構いません。ダイヤモンドとか分かりやすくてお勧めです。
出入口として、正面に幅5、両側に幅3、背面に幅1のスペースを設けておきます。


土台の側面は1ブロック目は丸石の塀で4つ毎に安山岩の柱を入れています。
2段目は安山岩の階段ブロックで、柱の上のみ安山岩のハーフブロックを設置しています。


前面、側面、背面の入り口前の前述の通り、丸石にして地面に階段などで地面まで下ろします。
遠くから分かりやすいように、安山岩の塀を左右に配置しておきます。


壁を作る


壁はシンプルで基本は4ブロック間隔で樹皮を剥いだオークの原木を3段で柱を作ります。
1段目は横向きに樹皮を剥いだオークの原木、2段目と3段目は普通のオークの板材で作ります。

背面の中央部分以外は、2段目は真ん中の2ブロックを窓として、オークのフェンスを差し込んでおきます。


屋根の下部を作る


屋根は藁ぶき風にするため、オークの木を使います。
向きが重要で、前後、左右共に中心に向かってテクスチャの線が伸びるようにして下さい 。

角はダークオークのハーブロックをスクリーンショットのように配置します。
前後の外側から2本目の柱の上のみ、トウヒのハーフブロックにしておきます。


出入口には火を消した焚き火で庇を作っておきます。
すべての庇は幅5ですが、前面のみ奥行が2になっています。また、前面のみ奥の左右にトウヒのハーフブロックを配置します。

後方の庇は空いている部分が中心には来ないで、外側に1ブロックずれる位置に配置しています。そのため、外側はオークの木に重なるように設置しておいて下さい。


同じようにピラミッド状に狭くなるように、木の向きに注意しつつオークの木を設置します。角はダークオークのハーフブロック、前後は外側から2本目の柱の部分からダークオークの階段ブロックを配置して屋根を引き締める為のアクセントとします。
なお、屋根の2段目から上は、前後と左右で対称になっています。


屋根の上部を作る


たたら場にもよりますが、高殿は煙突の代わりに天窓が大きく開けることができ、それが高殿の大きな特徴にもなっています。
まずは、左右の固定部分から作ります。屋根の下から7段目より上は、スクリーンショットのようにダークオークの階段を境に外側のみ、前後方向だけをオークの木を階段状に配置し、最上部のみダークオークの原木を横向きに配置します。


左右方向は、7段目はダークオークの原木を前後方向に配置し、そこから1ブロック内側にダークオークの板材で壁を作ります。8段目の中央1ブロックのみ穴をあけておきます。 また、オークの木の下側にはトウヒのハーフブロックを配置しておきます。


中央の開口部はダークオークの原木で柱や梁を用意して、その上に左右から1ブロック高い位置に、オークの木を階段状に配置します。
窓枠として、上から3段分をオークの木は幅5、頂上のダークオークの木は幅3だけスペースを空けておきます。


また、1ブロック高くした部分は屋根窓となるので、庇として前後共に火を消した焚き火を幅7で設置しておきます。


天窓は開閉可能が分かりやすくする為と高殿のアクセントにもなるので、色合いが他の部分と明らかに異なるオーク系を用います。一部下の木と重ねた方がリアルにみえます。
また、下からはほとんど見えませんが、動きが分かりやすいように、レール(スクリーンショットではアクティベーターレール)を敷いておきます。
最上列もオークのトラップドアを上付きで配置し、その上にレールを設置しています。


屋根の調整をする


解説記事の都合上、この段階で屋根の調整を行いたいと思います。内装を終えた後に行っても構いません。
少し屋根がのっぺらいので、小さな屋根窓をいくつか設けます。
まずは、スクリーンショットの黄色い位置に穴をあけます。


穴をあけた上に火を消した焚き火、その前にトウヒのトラップドアを配置します。
支えとして、オークのフェンスゲートを配置して、スクリーンショットのように内側に向くように開けておきます。


屋根の頂上部にも飾りを加えます。
前後のダークオークの階段の交差部分と左右の末端に図のようにダークオークの階段で装飾を加えます。下が木になって気になってしまう部分はダークオークの感圧板などでうまく誤魔化すことができます。
お好みで上から2段目辺りに、オンの状態にしたレバーを設置してもちょっとしたアクセントとなります。


出入口部と窓の調整をする


出入口部分も調整をしておきます。
前面部の一番大きな出入口は特にドアなどは設けずに、スクリーンショットのようにオークのフェンスで庇の柱や灯りを付けておきます。
また、前面と背面の窓はすべてトウヒのトラップドアを配置して閉じておきます。

左右の出入口にはドアを設けますが、幅3なのでうまく設置できません。そこで、ドアはあるものの空いている状態としてスクリーンショットのような形で設置しておきます。

左右の窓は閉じずにフェンスの横の板材にトラップドアを張り付けて、空いているように見せておきます。

背面の出入口は勝手口扱いなので、普通にドアと庇の柱を設け、空いているスペースには明かりも設けておいてもいいでしょう。


次回、内装の解説を行います。

たたら場の床釣を作る

少し前に出版した本では産業として、畑、田んぼ、漁港の作り方を紹介しました。
今回は、第二次産業として製鉄産業に挑みたいと思います。

製鉄というと大きな高炉と想像するかも知れませんが、日本では古代から江戸時代あたりまで「たたら」による鉄づくりが行われてきました。
最も、有名なのはもののけ姫に登場するたたら場ですね。今回はそのたたら場を作りたいと思います。


本来は森の中に作られますが、私の調査不足状態で開始してしまった為、思いっきり海の近くに作ることになりました。
もののけ姫のたたら場も湖畔っぽいところだったのでセーフでしょう。


たたら場はいくつかの建物から成り、最も大きく重要な建物が高殿といいます。
この高殿の作り方を次回以降に2回に分けて、解説記事として紹介する予定でいます。(ので、次回用に鉄ブロックを配置してます)


埋めて見えなくなってしまうので、解説記事では省略するのですが、高殿の地下は床釣という製鉄の天敵である湿気を逃す工夫がされています。
たたら場の象徴でもあり、それもロマンということで、今回はそれをメインに作っていきます。


地下は砂利層、粘土層、砂層というように、種類の違う土などを層にして敷き詰められます。


そして、左右には小舟というトンネルが設けられている模様です。
層が階段状になっているのは私の妄想で、メンテナンス時以外はほとんどが埋められてしまうっぽいです。


一番最下部に排水溝があります。


水は排水溝を伝わって、海に放出されます。一応、後方と左右の3本設けました。
外界とは繋がっていますが、一応閉ざされています。


ただし、ロマンも捨てがたいということで、うちのたたら場ではこっそり行けるようにしています。


次回、この上に建物自体を作りたいと思います。

送電線を作って作って作りまくる


南々工業地帯から東方向にこのような送電線が伸びていますが、エメラルド山岳区に入ってちょいのところで途切れています。
今回はこれを延長させたいと思います。


久しぶりだったのでとりあえず感覚を取り戻すために一基作成。


感覚とか言っている暇なく、ジャングルに突入して虫に指されながらもう一基作成。
巨木を切る必要までは無かったのでさほど苦労はしませんでした。


さてさて、ここから先は無限に湿地帯が広がります。
一基々々作戦より、パーツごとに作っていく方式に切り替えます。まずは位置をきちんと定めるために電線だけ先に設置。


その後、定位置が決まったら土台を作り、


上部も取り付けます。


湿地帯を超えると美しいサンゴ礁のある海に到達します。
このサンゴ礁を開発すべきか悩みましたが、やむをえません。


最終的にメサの手前にあるピラミッドにぴったりと収まりました。
一応、計算して作ってはいたのですが、実際にきちんとはまると安心しました。

ブレイズ君ありがとう。

ファストフード店を作る (後編)


内装を紹介していきます。まずは1階の室内です。
ファストフード店なので、フライヤーなんかがあったりします。


店頭はこんな感じになっています。派手々々ですが、ファストフードならセーフでしょう。


2階は店主の自宅になっています。
こちらは窓がきっちりはまっているので、問題ないでしょう。


裏側や煙突部分はこんな感じに普段よりごちゃごちゃしてお気に入りです。


他の部分も微調整して完成。


いままでスカスカでしたけど、商店街らしくなってきました。

定期的にサングラスにマスクと王冠を被った人物が夜中にひっそりと買いに来ますが、その者が何者かを詮索するのは禁止です。
プロフィール
【名前】
てんやわんや街長 (ちょうちょう)

【マイクラ暦】
2011年5月~ (PC版)

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サバイバルモード、バニラ(MOD未使用、デフォルトテクスチャ)、チート無し でプレイしています。
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【ミニテクニック関係】
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作業 1 / 2
採掘 1 / 2

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回路解説 1 / 2 / 3 / 4 / 5
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【その他】
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【著書】

できる
マインクラフト和風建築

2024年2月28日
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できる
マインクラフト建築

2023年3月16日(改訂版)
2016年6月24日(初版)
インプレス



できる
レッドストーン回路

2017年7月24日
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