『北大陸へのトロッコ鉄道・路線変更』にて、分岐を駅から遠く離れたところに設けることに決めました。

レッドストーン回路は、あまりに遠すぎると動作しないことがあるらしいので、実際に地上を近い場所にレッドストーンを実際に引いて確認したところ、問題ないようです。
ちなみに、レッドストーン回路は15ブロックしか流さないので、延長装置であるレッドストーン・リピーターを挟むのですが、合計で11個利用しました。つまり160ブロック程度は離れていることになります。

さて、無事にテストも終わったので、レッドストーン回路を実際に繋げる作業をしますが、レッドストーン・トーチは以前書きましたが、レッドストーン回路も普段は見えないようにしたいと思います。
その為、冗長ですが、線路のほぼ下辺りにトンネルを引いて拠点の地下駅と繋げます。入り口とかは塞いでもいいんですけど、メンテナンス通路みたいなのがあってもいいんじゃない?ということで、扉やハシゴで簡単に入れるようになっています。


この接続作業も大変だったのですが、さらに大変なのは、地下鉄駅内での回路の接続でした。3路線分の出発スイッチの埋設も同時に行いました。地下と、天井裏に複雑に線が繋がってます。マイクラやっていない方は大変さが分からないかも知れませんが、レッドストーン回路は結構癖があるので、単純に並べればOKというわけではないのです。
写真は3路線分の極一部です。
まだ、分岐先の駅はありませんが、その部分まで実際に路線を敷いて、テストしたところ、きちんと分岐しました。ちょっと感動した瞬間でした。

レッドストーン回路は、あまりに遠すぎると動作しないことがあるらしいので、実際に地上を近い場所にレッドストーンを実際に引いて確認したところ、問題ないようです。
ちなみに、レッドストーン回路は15ブロックしか流さないので、延長装置であるレッドストーン・リピーターを挟むのですが、合計で11個利用しました。つまり160ブロック程度は離れていることになります。

さて、無事にテストも終わったので、レッドストーン回路を実際に繋げる作業をしますが、レッドストーン・トーチは以前書きましたが、レッドストーン回路も普段は見えないようにしたいと思います。
その為、冗長ですが、線路のほぼ下辺りにトンネルを引いて拠点の地下駅と繋げます。入り口とかは塞いでもいいんですけど、メンテナンス通路みたいなのがあってもいいんじゃない?ということで、扉やハシゴで簡単に入れるようになっています。


この接続作業も大変だったのですが、さらに大変なのは、地下鉄駅内での回路の接続でした。3路線分の出発スイッチの埋設も同時に行いました。地下と、天井裏に複雑に線が繋がってます。マイクラやっていない方は大変さが分からないかも知れませんが、レッドストーン回路は結構癖があるので、単純に並べればOKというわけではないのです。
写真は3路線分の極一部です。
まだ、分岐先の駅はありませんが、その部分まで実際に路線を敷いて、テストしたところ、きちんと分岐しました。ちょっと感動した瞬間でした。
















