バージョン1.7で追加されたバイオームをそれ以前に生成された地域で再現しようシリーズです。今回は覆い被さる森バイオームを再現したいと思います。場所は南東地方です。たぶん、この地方が登場するのは初めてかと思います。
具体的には、大図書館から南東。1.8区より北にあたります。

スクリーンショットのようにかなり広い平原になっています。村が見えますけど、あれはNPC村人が登場する以前に生成されたので無人になっています。
前々からこの平原を使って何か作ろうと考えていたのですが、あまりに平原が広すぎてどうにも手が出せないでいました。それなら平原を分断させて小さくすればいいんじゃね、ということで、今回のプロジェクトを思いつきました。


場所は、このタイマツで囲んだ範囲です。だいたい川を境界にしています。

まずは、キノコを適当に配置します。

ダークオークは苗木を4つ並べないと育たないので、このように配置。どの程度の間隔にしていいか分からず、結構適当です。
ちなみに、あの範囲でラージチェスト1個分くらいの苗を使いました。当然そんなに持っておらず、泣きながら1.7で素材集めしたバイオームの自然破壊をして苗木集めをしました。

結構時間を置いて、育たなかった苗の位置を再調整。結構どんなとこに設置しても育ってくれるのですが、どうしても育たない場所もあるみたいで、ちょっと条件が分かりません。

ダークオークを植えるまでもない場所は、普通のオークの木を生やします。

結構イメージ通りになってくれました。

とりあえず再現はできたかと思います。
ただ、これで終わってはあまり面白くないので、次回ちょっと改造を加えようと思います。
具体的には、大図書館から南東。1.8区より北にあたります。

スクリーンショットのようにかなり広い平原になっています。村が見えますけど、あれはNPC村人が登場する以前に生成されたので無人になっています。
前々からこの平原を使って何か作ろうと考えていたのですが、あまりに平原が広すぎてどうにも手が出せないでいました。それなら平原を分断させて小さくすればいいんじゃね、ということで、今回のプロジェクトを思いつきました。


場所は、このタイマツで囲んだ範囲です。だいたい川を境界にしています。

まずは、キノコを適当に配置します。

ダークオークは苗木を4つ並べないと育たないので、このように配置。どの程度の間隔にしていいか分からず、結構適当です。
ちなみに、あの範囲でラージチェスト1個分くらいの苗を使いました。当然そんなに持っておらず、泣きながら1.7で素材集めしたバイオームの自然破壊をして苗木集めをしました。

結構時間を置いて、育たなかった苗の位置を再調整。結構どんなとこに設置しても育ってくれるのですが、どうしても育たない場所もあるみたいで、ちょっと条件が分かりません。

ダークオークを植えるまでもない場所は、普通のオークの木を生やします。

結構イメージ通りになってくれました。

とりあえず再現はできたかと思います。
ただ、これで終わってはあまり面白くないので、次回ちょっと改造を加えようと思います。










温泉街の割りと最初の方に露天風呂を作りましたが、やはり一つだけじゃ寂しいということで、もう一つここの右側に、設けます。
こっちからは海が望めて熱海っぽさが出ていますね。熱海行ったことないですけど。
温泉街のメインストリートです。通りから店に通路が繋がっていないのには理由があります。
さきほど作った新たな露天風呂の手前から水が流れ、
温泉施設と川の上を通した水路を通り、食堂の水車っぽいものを経由して、
このように通路の両脇に温泉を流しました。
最終的に足湯ポイント付近まで流れ着く感じです。
空いた場所に井戸などを設置。
どうしようか迷ったのですが、最終的に温泉街をこのような壁で囲みました。
『
整地します。見ての通り、以前作った厩舎よりかなり小さい規模です。
1階部分を作成。
2階部分を作成。1階と2階で素材が違う建物はもしかすると初かも知れませんね。屋根も適当に作ったのですが、いい感じになってくれた気がします。
先に2階から作ることにしました。地味に広いので、どうしようか迷ったのですが、
馬のレンタル受付用カウンター兼、軽食屋にすることにしました。
さらに宿として、小さな部屋を2つ用意しました。
1階は馬様用のスペースとなります。
内部については以前作った厩舎と似た感じになっています。
外観も微調整して完成。
スクリーンショットは以前、マイクラの日常で紹介した、3つスポーンブロックがある部屋だったはずが2つしか無かったというスポーン部屋です。実はここはキノコバイオームの地下にありました。





















































































































