2022年12月 : マインクラフトてんやわんや開拓記

マインクラフトてんやわんや開拓記

箱庭ゲームのマインクラフトMinecraft)のてんわやんわな日常生活や、街や開発や建築、探検などの日記を中心に、攻略やチップ、テクニックなんかも紹介しています。

2022年12月

南1.8区に真紅の屋根の小さな民家を作る


実はマングローブの木材を使って建物を作る予定だったのですが、間違って真紅の木材を持ってきてしまいました。
2022年最大の失態と言っても過言ではないでしょう。ということで罰として南1.8区に島流しにされました。


うまくサイズ感をお伝えできるブロックが無かったのでシラカバの原木を使いましたが、わりと小さく細長くなります。


2022年ももうすぐエンドってことで、エンドストーンレンガを壁材に使っていきます。
建材を間違ったのを引きづっているのか動揺して壁が凸凹になってしまいました。


屋根は前述の通り、偽マングローブの木材を使っていきます。
壁の凸凹は一切気にせず綺麗な三角屋根にします。


内装を作っていきましょう。


コンパクトながら明るいせいか割と開放感のある室内になってくれました。


外観も微調整して完成。


凹んでいる部分はこんな収納にしてみました。
2023年は収納上手な1年にしたいですね。

フロッ区駅を作る


カエルの孵化に利用している地が北東にあります。
特に大きく開発する予定ではなかったけろだったのですが、拠点が出来たり、スノープラントが出来たりと、何故か発展してきてしまいました。
そこで今回は、ここに駅を作りたいと思います。


とは言っても大発展することはなかろうと思うので、田舎の小さな駅舎にしたいと思います。
本線から一度駅専用の路線に入り、スイッチバックする仕組みです。


こんなコンパクトな駅舎。


コンパクトな屋根。


コンパクトな内装を作っていきます。


とは言ってもベンチを置いて、ちょっとした小物を配置するくらいですが。
どちらかというと、回路仕組む方が時間掛かってますが、


微調整して完成。
ポストが駅っぽさを上げてくれているのは気のせいでしょうか?


駅から右側に伸びている路線は、廃線になったという設定。

岩素材で小さな民家を作る


南大陸のスプリングタウン、花屋の裏に微妙に空いたスペースがあります。
馬車を置こうにも道路までの間にある美しい桜を切るなんてこと私にはできません(涙。


ということで、今回はここに民家を作ることにします。サイズは5×5で見失わないよう先に安山岩で床を作っておきます。


壁材は閃緑岩にします。絶対に豆腐にしないという心意気で塀を多用しました。


屋根はシンプルな三角屋根にします。
花崗岩を使うことで犬小屋的イメージを完全に払拭するとともに、岩系の素材をコンプリートすることができました。


斬新な画角からですが、内装を作っていきましょう。


試作ではスプリングタウンに作る予定ではなかったので、急遽追いフラワーをする必要になってしまいましたが、無事に居心地が良さそうな家ができました。
起きて半ブロック寝て一ブロックって言いますからね。


外観も微調整して完成。狭いですけど、敷地の主張は強いです。

地上から地下帝国区に道を繋げる


前回の100エントリーまとめで地下帝国区の俯瞰図も作りました。
がっっっ、あれだけ作ったのに俯瞰図上では換気口ひとつだけ。
あまりに寂しいので、今回、地下帝国区と地上を結ぶ通路を作りたいと思います。


場所は、通風孔の北西あたりです。
まずは位置をきちんとマーキング。
位置的に俯瞰図では陰になりそうななのはブログを書いている今気づきました。


直径15の穴を掘って、


周辺を緑のテラコッタで埋めて横方向の土管にします。
ところで、何の違和感なく緑色の土管を今までも作ってきていますが、ふと考えるとこの土管のリアルの素材なんなのか、、、いや普通は緑ですらないじゃんという事実に気付いてしまいました。


この土管自体は高度が高いところにあるのですが、なんと土管の裂け目からはるか下に地下帝国区が見えていたりします。


でハーフブロックを使った階段を組み立てて、どうにか繋げました。
奇跡的にあまりリトライせずに接続することができました。


で、ちょっと明るすぎるので、絶対にすべって怖いヒカリゴケに灯りを変えました。
まぁ、手すりを設けたのでセーフでしょう。


穴自体が暗くなってしまったので、また後日調整していくかも知れません。


土管自体も明るさをギリギリ緑が湧かない程度に調整。
こっちも汚れとかを入れたいと思うので、暫定完成ということで。




最後に、本題とは関係ありませんが、地下帝国区の商店街にクリスマスツリーを設置しました。
去年、街の前の広場に設置したのをそのまま持ってきました。

極東スタジアム周辺にエンチャント屋を作る


極東スタジアムの隣に売店が一店ありますが、それだけでは寂しいので追加したいと思います。


隣に大きく穴を掘り、


レッドストーン回路を組みます。
動力を流すとピストンが作動して本棚が持ち上がる至って普通の装置。的が的外れな使い方をされていますが、


蓋を被せて回路を隠します。


ライムっぽいブロックで床に装飾を施し


エンチャント台を置いて、側面と屋根は以前作った売店と似たスタイルにして完成。


感圧板を設置して、エンチャント台の上に立つと、ずんだ色の砂が持ち上がり本棚が出現すると言った仕組み。

これまでの開拓まとめ (2501~2600)

2,600エントリーになりました!!

この100エントリーは久しぶりの探索が盛り上がったシーズンだった気がします。マングローブを探したり、古代都市を探したりと、わりと新鮮な気分に戻らさせてくれました。

建築系では、今回は中規模な建設がものすごく多かったですね。特に1話完結が多かった前100エントリーの反動か今回の民家はほとんど2エントリー以上でした。さて、次の100エントリーはどうなるやら・・・

今回のまとめエントリーですが、俯瞰図が久しぶりに復活しました。
地形が抜け落ちているもあるのですが、よく見るとゼロ座標以下が生成されていない部分との境界で、たぶんこの地域に行って新地下を生成すれば解消されるかと思われます。
マングローブが透けていたりもしますけど、まぁ、そのあたりは何時か直ると思います。

続きを読む

マイクラの日常 (28)


南1.8区にたぶん10年くらい前に設置したと思われる目印があったんだけど、まったくその意味を覚えていない。
きっと、この先、用もう無いってことでしょう。


たまに宙に浮くレールを見つけるけど、この長さは初かも。


前回のマイクラの日常に載せるはずだったけど忘れていた、バージョン1.19の開発版で遊んでいた時に発生した珍事。


前回のマイクラの日常に引き続き、ほとんど埋もれているピラミッドシリーズ。
赤い砂じゃなかったら気づかないかも。


これは別セーブデータのスポーン地点周辺の画なんですけど、メサがこれっぽっちでした。
みなさんだったらマイクラ始めた直後にこのメサ(笑)バイオームを見つけたらどうします?私だったら解体して資材にしてしまうと思います。


少し前に、カエルの建物を色違いで何頭か作りましたけど、没というか現時点では未採用の試作版。
自然に見つけたら確実に避けなくてはならない色合いですね。

地下パイプにもトロッコ鉄道駅を作る


前回、橋脚の中に駅を作りましたが、実は入り口がなかなかキツイ仕様になっております。


どうやってハシゴ以外でプラットフォームとを結ぼうか、結構苦慮したのですが、結果、このような橋脚間に台を設けることにしました。


そして、前回作った駅とは反対の地下にも勢いで階段を掘り進んでみました。


ぐ、、偶然にも地下のパイプラインに繋がりました。
ここに通っているトロッコ鉄道は、南の地下鉱山都市駅への路線です。


せっかくなので、その路線に駅を設けて、乗り換え可能にしました。


道管が邪魔なので潜ってプラットフォームに移動するようにします。
下のレールは元々の自然生成の廃坑の名残を活かしています。

運河の橋脚にトロッコ鉄道を通す


デコった運河の橋脚がございます。
で、既に忘れている人がほとんどだと思うのですが、この運河沿いにはトロッコ鉄道を走らせています。ということで、今回はこの橋脚の中にトロッコ鉄道を通そうと思います。


本邦初公開。橋脚の中身はこのようになっています。割とスペースがあります。


こんな感じに引きました。


すでに敷設されている閘門駅の周辺と、ちょっと分かり辛いですけどスクリーンショット中心やや上、ちょうどカボチャブロックの上の穴とを


こんな感じで結びました。途切れた上の線は橋脚作成時の工事用の路線で、現在は廃線みたいなイメージです。


運河の最東端の下側はこんなスペースがあいていたりしますが、


トンネルからはとりあえず見えなくしておきます。


最後に、この橋脚が結構長かったので中間に駅を拵えておきました。
割とスペースがあると最初には書いたものの、回路を這わせるにはなかなか難しい工事でした。

とんがり屋根の民家を作る (3)


微調整を加えていきます。テラコッタなどお洒落な舗装にして


ちょっとした水道を通したりしてみました。


そして、この区画はお洒落保護区として壁で囲んでおきます。


空いたスペースには噴水を設け、


その水が逆サイドに流れていき、そこから外へ排出されるという仕組み。


最終的にこんな感じになりました。

なお、モデルというか参考にした建築様式はイタリアのトゥルッリという建築です。
世界遺産にも登録されており、リアルでもいつか行ってみたい場所ですね🍕。

とんがり屋根の民家を作る (2)


それでは内装を作っていきます。一つのユニットのサイズはこんなもん。


中央のユニットに入り口があり、ダイニングとなっています。


左の部屋は寝室。


右の部屋はキッチンとなっています。



でもって、この民家をもう1セットを作りました。


基本的に中身は同じで中央がリビング、


ワークスペースも兼ねている寝室。


最後に台所。

次回、外観を調整していきます。

とんがり屋根の民家を作る (1)


エメラルド山岳区の入り口に今回はとんがり屋根の民家を作りたいと思います。


とりあえずこれだけのサイズを確保しますが、


一棟の大きさはこんなに可愛いもの。


壁はホワイトコンクリ―トにします。


そして屋根はタイトル通り、とんがり屋根のスタイルです。


これをさらに2つ作って繋げます。これで一軒となります。
思わず指に差したくなってしまいますね。

次回、内装を作っていきます。

ダム湖の上に気象観測所を作る


エメラルド山岳区のダムのある山に気象観測所を作りたいと思います。


整地してスペースを確保。


土台を作ります。


基本は白色のテラコッタです。


スクショが1枚抜けてしまってますが、普通の三角屋根を作ってから内装を作ります。


入り口入ってすぐの部分は気象観測セットを配置します。


奥の方はお泊りの際の宿泊エリアです。


外観を微調整というか、かなり手を加えて完了。

なお今回は、阿蘇山上の気象観測所をモデルにさせて頂きました。とは言っても写真は少なかったのでかなり想像ですが、
プロフィール
【名前】
てんやわんや街長 (ちょうちょう)

【マイクラ暦】
2011年5月~ (PC版)

【メール】
zombiepigmanblog@gmail.com

【ツイッター】
@ZombiePigmanNow


サバイバルモード、バニラ(MOD未使用、デフォルトテクスチャ)、チート無し でプレイしています。
そのほかゲームのスタイルやコンセプト、ブログ運営等についてはこちらをご覧下さい。

基本的にブログは毎週 月・水・金 に更新しています。
コメント返信は現在大幅に遅れています。ごめんなさい。

ブラウザの横幅を広げると、大きい画像でご覧いただく事ができます。
ピックアップ記事
【これまでの開拓まとめ】
1~100 / ~200 / ~300 / ~400 / ~500 / ~600 / ~700 / ~800 / ~900 / ~1000 / ~1100 / ~1200 / ~1300 / ~1400 / ~1500 / ~1600 / ~1700 / ~1800 / ~1900 / ~2000 / ~2100 / ~2200 / ~2300 / ~2400 / ~2500 / ~2600 / ~2700

【ミニテクニック関係】
開発 1 / 2
作業 1 / 2
採掘 1 / 2

【レッドストーン回路関係】
回路解説 1 / 2 / 3 / 4 / 5
トロッコ&駅 1 / 2 / 3

【その他】
バックアップ方法
破損データ修復方法
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エイプリルフール ネタ(2012年) / 1周年記念 / 2周年 / 3周年 / 4周年 / 5周年 / 6周年 / 7周年 / 100万アクセス記念 / 200万 / 250万 / 500万 / 1000万 / 1500万 / 2000万 / 2500万 / 3000万 / 3500万 / 4000万 / 8周年&4500万 / 9周年 / 10周年 / 11周年 / 12周年
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【著書】

できる
マインクラフト和風建築

2024年2月28日
インプレス



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マインクラフト建築

2023年3月16日(改訂版)
2016年6月24日(初版)
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レッドストーン回路

2017年7月24日
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2022年12月

南1.8区に真紅の屋根の小さな民家を作る


実はマングローブの木材を使って建物を作る予定だったのですが、間違って真紅の木材を持ってきてしまいました。
2022年最大の失態と言っても過言ではないでしょう。ということで罰として南1.8区に島流しにされました。


うまくサイズ感をお伝えできるブロックが無かったのでシラカバの原木を使いましたが、わりと小さく細長くなります。


2022年ももうすぐエンドってことで、エンドストーンレンガを壁材に使っていきます。
建材を間違ったのを引きづっているのか動揺して壁が凸凹になってしまいました。


屋根は前述の通り、偽マングローブの木材を使っていきます。
壁の凸凹は一切気にせず綺麗な三角屋根にします。


内装を作っていきましょう。


コンパクトながら明るいせいか割と開放感のある室内になってくれました。


外観も微調整して完成。


凹んでいる部分はこんな収納にしてみました。
2023年は収納上手な1年にしたいですね。

フロッ区駅を作る


カエルの孵化に利用している地が北東にあります。
特に大きく開発する予定ではなかったけろだったのですが、拠点が出来たり、スノープラントが出来たりと、何故か発展してきてしまいました。
そこで今回は、ここに駅を作りたいと思います。


とは言っても大発展することはなかろうと思うので、田舎の小さな駅舎にしたいと思います。
本線から一度駅専用の路線に入り、スイッチバックする仕組みです。


こんなコンパクトな駅舎。


コンパクトな屋根。


コンパクトな内装を作っていきます。


とは言ってもベンチを置いて、ちょっとした小物を配置するくらいですが。
どちらかというと、回路仕組む方が時間掛かってますが、


微調整して完成。
ポストが駅っぽさを上げてくれているのは気のせいでしょうか?


駅から右側に伸びている路線は、廃線になったという設定。

岩素材で小さな民家を作る


南大陸のスプリングタウン、花屋の裏に微妙に空いたスペースがあります。
馬車を置こうにも道路までの間にある美しい桜を切るなんてこと私にはできません(涙。


ということで、今回はここに民家を作ることにします。サイズは5×5で見失わないよう先に安山岩で床を作っておきます。


壁材は閃緑岩にします。絶対に豆腐にしないという心意気で塀を多用しました。


屋根はシンプルな三角屋根にします。
花崗岩を使うことで犬小屋的イメージを完全に払拭するとともに、岩系の素材をコンプリートすることができました。


斬新な画角からですが、内装を作っていきましょう。


試作ではスプリングタウンに作る予定ではなかったので、急遽追いフラワーをする必要になってしまいましたが、無事に居心地が良さそうな家ができました。
起きて半ブロック寝て一ブロックって言いますからね。


外観も微調整して完成。狭いですけど、敷地の主張は強いです。

地上から地下帝国区に道を繋げる


前回の100エントリーまとめで地下帝国区の俯瞰図も作りました。
がっっっ、あれだけ作ったのに俯瞰図上では換気口ひとつだけ。
あまりに寂しいので、今回、地下帝国区と地上を結ぶ通路を作りたいと思います。


場所は、通風孔の北西あたりです。
まずは位置をきちんとマーキング。
位置的に俯瞰図では陰になりそうななのはブログを書いている今気づきました。


直径15の穴を掘って、


周辺を緑のテラコッタで埋めて横方向の土管にします。
ところで、何の違和感なく緑色の土管を今までも作ってきていますが、ふと考えるとこの土管のリアルの素材なんなのか、、、いや普通は緑ですらないじゃんという事実に気付いてしまいました。


この土管自体は高度が高いところにあるのですが、なんと土管の裂け目からはるか下に地下帝国区が見えていたりします。


でハーフブロックを使った階段を組み立てて、どうにか繋げました。
奇跡的にあまりリトライせずに接続することができました。


で、ちょっと明るすぎるので、絶対にすべって怖いヒカリゴケに灯りを変えました。
まぁ、手すりを設けたのでセーフでしょう。


穴自体が暗くなってしまったので、また後日調整していくかも知れません。


土管自体も明るさをギリギリ緑が湧かない程度に調整。
こっちも汚れとかを入れたいと思うので、暫定完成ということで。




最後に、本題とは関係ありませんが、地下帝国区の商店街にクリスマスツリーを設置しました。
去年、街の前の広場に設置したのをそのまま持ってきました。

極東スタジアム周辺にエンチャント屋を作る


極東スタジアムの隣に売店が一店ありますが、それだけでは寂しいので追加したいと思います。


隣に大きく穴を掘り、


レッドストーン回路を組みます。
動力を流すとピストンが作動して本棚が持ち上がる至って普通の装置。的が的外れな使い方をされていますが、


蓋を被せて回路を隠します。


ライムっぽいブロックで床に装飾を施し


エンチャント台を置いて、側面と屋根は以前作った売店と似たスタイルにして完成。


感圧板を設置して、エンチャント台の上に立つと、ずんだ色の砂が持ち上がり本棚が出現すると言った仕組み。

これまでの開拓まとめ (2501~2600)

2,600エントリーになりました!!

この100エントリーは久しぶりの探索が盛り上がったシーズンだった気がします。マングローブを探したり、古代都市を探したりと、わりと新鮮な気分に戻らさせてくれました。

建築系では、今回は中規模な建設がものすごく多かったですね。特に1話完結が多かった前100エントリーの反動か今回の民家はほとんど2エントリー以上でした。さて、次の100エントリーはどうなるやら・・・

今回のまとめエントリーですが、俯瞰図が久しぶりに復活しました。
地形が抜け落ちているもあるのですが、よく見るとゼロ座標以下が生成されていない部分との境界で、たぶんこの地域に行って新地下を生成すれば解消されるかと思われます。
マングローブが透けていたりもしますけど、まぁ、そのあたりは何時か直ると思います。

続きを読む

マイクラの日常 (28)


南1.8区にたぶん10年くらい前に設置したと思われる目印があったんだけど、まったくその意味を覚えていない。
きっと、この先、用もう無いってことでしょう。


たまに宙に浮くレールを見つけるけど、この長さは初かも。


前回のマイクラの日常に載せるはずだったけど忘れていた、バージョン1.19の開発版で遊んでいた時に発生した珍事。


前回のマイクラの日常に引き続き、ほとんど埋もれているピラミッドシリーズ。
赤い砂じゃなかったら気づかないかも。


これは別セーブデータのスポーン地点周辺の画なんですけど、メサがこれっぽっちでした。
みなさんだったらマイクラ始めた直後にこのメサ(笑)バイオームを見つけたらどうします?私だったら解体して資材にしてしまうと思います。


少し前に、カエルの建物を色違いで何頭か作りましたけど、没というか現時点では未採用の試作版。
自然に見つけたら確実に避けなくてはならない色合いですね。

地下パイプにもトロッコ鉄道駅を作る


前回、橋脚の中に駅を作りましたが、実は入り口がなかなかキツイ仕様になっております。


どうやってハシゴ以外でプラットフォームとを結ぼうか、結構苦慮したのですが、結果、このような橋脚間に台を設けることにしました。


そして、前回作った駅とは反対の地下にも勢いで階段を掘り進んでみました。


ぐ、、偶然にも地下のパイプラインに繋がりました。
ここに通っているトロッコ鉄道は、南の地下鉱山都市駅への路線です。


せっかくなので、その路線に駅を設けて、乗り換え可能にしました。


道管が邪魔なので潜ってプラットフォームに移動するようにします。
下のレールは元々の自然生成の廃坑の名残を活かしています。

運河の橋脚にトロッコ鉄道を通す


デコった運河の橋脚がございます。
で、既に忘れている人がほとんどだと思うのですが、この運河沿いにはトロッコ鉄道を走らせています。ということで、今回はこの橋脚の中にトロッコ鉄道を通そうと思います。


本邦初公開。橋脚の中身はこのようになっています。割とスペースがあります。


こんな感じに引きました。


すでに敷設されている閘門駅の周辺と、ちょっと分かり辛いですけどスクリーンショット中心やや上、ちょうどカボチャブロックの上の穴とを


こんな感じで結びました。途切れた上の線は橋脚作成時の工事用の路線で、現在は廃線みたいなイメージです。


運河の最東端の下側はこんなスペースがあいていたりしますが、


トンネルからはとりあえず見えなくしておきます。


最後に、この橋脚が結構長かったので中間に駅を拵えておきました。
割とスペースがあると最初には書いたものの、回路を這わせるにはなかなか難しい工事でした。

とんがり屋根の民家を作る (3)


微調整を加えていきます。テラコッタなどお洒落な舗装にして


ちょっとした水道を通したりしてみました。


そして、この区画はお洒落保護区として壁で囲んでおきます。


空いたスペースには噴水を設け、


その水が逆サイドに流れていき、そこから外へ排出されるという仕組み。


最終的にこんな感じになりました。

なお、モデルというか参考にした建築様式はイタリアのトゥルッリという建築です。
世界遺産にも登録されており、リアルでもいつか行ってみたい場所ですね🍕。

とんがり屋根の民家を作る (2)


それでは内装を作っていきます。一つのユニットのサイズはこんなもん。


中央のユニットに入り口があり、ダイニングとなっています。


左の部屋は寝室。


右の部屋はキッチンとなっています。



でもって、この民家をもう1セットを作りました。


基本的に中身は同じで中央がリビング、


ワークスペースも兼ねている寝室。


最後に台所。

次回、外観を調整していきます。

とんがり屋根の民家を作る (1)


エメラルド山岳区の入り口に今回はとんがり屋根の民家を作りたいと思います。


とりあえずこれだけのサイズを確保しますが、


一棟の大きさはこんなに可愛いもの。


壁はホワイトコンクリ―トにします。


そして屋根はタイトル通り、とんがり屋根のスタイルです。


これをさらに2つ作って繋げます。これで一軒となります。
思わず指に差したくなってしまいますね。

次回、内装を作っていきます。

ダム湖の上に気象観測所を作る


エメラルド山岳区のダムのある山に気象観測所を作りたいと思います。


整地してスペースを確保。


土台を作ります。


基本は白色のテラコッタです。


スクショが1枚抜けてしまってますが、普通の三角屋根を作ってから内装を作ります。


入り口入ってすぐの部分は気象観測セットを配置します。


奥の方はお泊りの際の宿泊エリアです。


外観を微調整というか、かなり手を加えて完了。

なお今回は、阿蘇山上の気象観測所をモデルにさせて頂きました。とは言っても写真は少なかったのでかなり想像ですが、
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ブラウザの横幅を広げると、大きい画像でご覧いただく事ができます。
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【ミニテクニック関係】
開発 1 / 2
作業 1 / 2
採掘 1 / 2

【レッドストーン回路関係】
回路解説 1 / 2 / 3 / 4 / 5
トロッコ&駅 1 / 2 / 3

【その他】
バックアップ方法
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2024年2月28日
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