2024年05月 : マインクラフトてんやわんや開拓記

マインクラフトてんやわんや開拓記

箱庭ゲームのマインクラフトMinecraft)のてんわやんわな日常生活や、街や開発や建築、探検などの日記を中心に、攻略やチップ、テクニックなんかも紹介しています。

2024年05月

密林の気象観測所&パラボラアンテナを作る (3)


ようやくパラボラアンテナに取り掛かろうと思います。
場所は太いメインストリートが観測所に繋がる細いメインストリートに分岐する場所で、まずは4本の柱をボーンと建てます。


鍋を設置する為の土台を作成。
ジャングルの夜は怖いと思いきや、葉の上にはモンスターは湧かないので意外に安全?


過去2回作ったアンテナのメイン部分を設置。


アンテナ制御室を足元に設置します。


これだけの広さがあるので、


制御用の機械を詰め込みました。


制御室と観測所は普通の道で作っておきます。


全景はこんな感じになりました。

密林の気象観測所&パラボラアンテナを作る (2)


観測所の内装を作っていきます。


奥からこんな感じで、左は前回パの字も出てこなかったパラボラアンテナ職員のスペース、右側が観測職員のスペースです。
異なる組織ですが、ここでは共同運用している感じです。


壁際にはサーバーやら地図やらが並びます。


階段下はちょっとした炊事スペース。



前回書いた通り、観測装置は屋上に設置します。


過去に作ったものをテトリスのようにぴったり配置しました。


観測所自体はこれで完成。

密林の気象観測所&パラボラアンテナを作る (1)


マイクラでは1歩動けば雨が降っていたりやんでいたりもする特異な気候です。
バイオームが違ければ気象条件も大幅に違うでしょう。ということで、今回はジャングル地区に気象観測所を作りたいと思います。


前のスクショにちらっと写っていましたが、ジャングル都市から少しばかり離れた場所に道路を伸ばします。
スクショの左上が既知の場所で右下、そして右上にと細道で分岐を伸ばしました。


ジャングル都市では地面から浮かした場所に建物を建てましたが、今回はきちんと地に足を付けた生活をしたいので、細道分岐した先を整地します。


広い方はこのように完全にきれいに敷地を確保。


壁は安山岩を主体に、一部閃緑岩などを交えて作ります。


そして、今回は観測装置を屋上に置くことにするので、屋上は苔で作ります。

地下帝国区に見晴らしの良いレストランを作る (後編)


前回、レストランで客席を作りました。
しかし、料理はボタン一つで無から想像できるほどまだ未来ではありません。いや、マイクラだとほぼそれに近い気もしますが、


ということで、近くに小さな部屋の空間を作り、そこに厨房を設けました。



最後に空いたスペースに酒樽などを配置して完成。
ちなみに、ここに写るドアが厨房への接続となっています。


全体図はこんな感じになっています。
なんかレストランといよりバルって感じでしょうか?バルって行ったことありませんが。


遠景だとこんな感じになっています。



アレンジ元は『極東サバンナ都市にレストランやホテルを作る』です。
厨房も同じところから持ってきています。

地下帝国区に見晴らしの良いレストランを作る (前編)


地下帝国人もここぞという時には眺めの良いレストランを使いたいです。
ということで、スクショの中央のちょっと高台の穴の開いている部分にレストランを作りたいと思います。


でこぼこなので整地して


こんな感じにフロアを整えました。


そしてテーブルを配置します。
二人掛けと四人掛けを複数設置。


入り口部分や、よりオシャレさを出すためにピアノを設置したりします。


エントランスもメニューを飾ってそれっぽくしてみました。

運河のいろいろ調整を加える (前編)


運河も大規模に手を加える部分が無くなっていよいよ完成に近づいてきました。
いろいろと調整を加えていこうと思います。


スクショは、大東洋側の運河の東端です。
ここに小さな灯台というか、モニュメントを建てます。


ちょっと可愛くしてみました。
なお、いままで運河、運河と呼んでいましたが、この運河をパファー運河と名付けることにします。
パファーはフグを意味します。



外海と接していない内側の末端は少し控えめなものにしておきます。



運河は3つの天然(造地)の湖を経由しますが、最初の湖は結構長いので、


ブイを設置して水路が分かりやすいようにしました。



あと、今回の調整とは関係ないのですが、この放置されているラーズチェスト。


覗いてみたら、ガラスがたんまり入っていました。


調整は続きますが、後編は次回ではなくしばらく先にアップしたいと思います。

たたら場の最終調整をする


長らく続いてきました、たたら場プロジェクトも最終調整をしていきたいと思います。
まずは炭焼き場の近くに小さな船着き場を作ります。中腹にも丸太の保管所を設けていますが、炭の材料となる木を搬入する為の場所となります。


砂鉄洗い場の近くに、生産時に出た不純物などを捨てる為のノロ捨て場を作りました。


高殿の右前方に小さな窪みがあったので、これはかつての鉄池ということで少しデコレーション。


砂鉄洗い場の正面には在庫や、搬入または次の工程への荷車などを配置して、活気を演出。


元の地形は活かしたものの、かなり造地してしまっていたので、木や雑草を生やして、自然っぽい感じを加えました。


最後に、敷地を壁で軽く囲って完成。



全体の構成はこんな感じになっています。
実際のたたら場もわりとこんな感じで、加えて従業員の住居が近くに建てられています。このブログでは追々作っていこうと思います。


和風の大きな建造物といえば日本城や寺社仏閣となりますが、たたら場も個々の建造物の役割がしっかりしていてお勧めです。
ちなみに、資料がものすごく多いわけでなく、ほどよい量で、また現在の日本に継承されていることも多く調べていて興味深いところでした。


裏側はこんな感じに倉庫が並んでいます。
実は右側の大鍛治場と繋がっている島全体をノロ捨て場にするという案もありました。


正面から入ると、どーんと高殿で現れるこの景色が結構好きで、正面をやや開けて広場にしていたりします。

参考文献:
鉄の道文化圏
たたら Navi.
奥日野のたたら製鉄

ちなみに、ここまで読んでくださった方に秘密をいうと、試作時に炉の炎で、2回屋根が燃えました。

たたら場に元小屋を作る


たたら場の正面左、大銅場の前に事務所的な役割の元小屋という施設を作ります。
高殿を2周りくらい小さくしたのと、前面の屋根を大胆にカットしてみました。


ドアは2つあり、左のドアを潜ると、小売りを行う番頭台を設けました。米屋で作ったものとほとんど同じです。
あと、前回のスクショにもチラっと写っていましたが、たたら場のバナーを作りました。
鉄の色は実は緑らしいです。それと高熱の炎と炉を表してみました。


右側の入り口を入って左側には販売するパッケージされている鉄を置いてあります。


右側は厨房になっています。
たたら場は数十人の人が働くので賄い作りも大変でしょうね。


中央あたりに階段があって2階に上がれます。
吹き抜けには鉄のオシャレなシェードが被さっている照明。
ちなみに、これを縦にするために、屋根のレバーがあったりします。


2階は2部屋あり、南側は事務所となっています。


北側は技術長である村下の部屋になっています。
何度か書いていますが、たたらは3日間24時間連続稼働させるために、いざというときの為に場内に部屋が用意されている分けです。
実際の家は別にあるという設定。


入り口はこんな感じになっています。


逆側のこのドアの形状は結構お気に入りです。

たたら場に大鍛治場と倉庫を作る


高殿の斜め少し後ろに、高殿と同じような形状の建物を建てました。
サイズ的には一回り小さいですね。


ここは大銅場で取り出した鉄を出荷用に整える大鍛治場という施設です。
出来上がった鉄は形状もバラバラですし、品質も違うようで、それを再度を火を入れて打ち付けて整え直します。
小さ目の炉とふいごをペアで設置してあります。


半分が作業場、もう半分の1階は出荷に備えてパッケージングする工程。
実際は包丁と同じくらいのサイズで、出荷先でそれらを刀など加工を行ったようです。


2階が倉庫になっています。重いので荷物は2人で持ち上げるようにハンドルを付けてあげました。



高殿の後ろに小さな倉庫を設けます。


同じ形状のを3つ用意し、


北側から炭の備蓄倉庫。


真ん中は雑多なものを仕舞う普通の倉庫。


南側は新たに炉を作る為の粘土を収納しております。
プロフィール
【名前】
てんやわんや街長 (ちょうちょう)

【マイクラ暦】
2011年5月~ (PC版)

【メール】
zombiepigmanblog@gmail.com

【ツイッター】
@ZombiePigmanNow


サバイバルモード、バニラ(MOD未使用、デフォルトテクスチャ)、チート無し でプレイしています。
そのほかゲームのスタイルやコンセプト、ブログ運営等についてはこちらをご覧下さい。

基本的にブログは毎週 月・水・金 に更新しています。
コメント返信は現在大幅に遅れています。ごめんなさい。

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【ミニテクニック関係】
開発 1 / 2
作業 1 / 2
採掘 1 / 2

【レッドストーン回路関係】
回路解説 1 / 2 / 3 / 4 / 5
トロッコ&駅 1 / 2 / 3

【その他】
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2024年05月

密林の気象観測所&パラボラアンテナを作る (3)


ようやくパラボラアンテナに取り掛かろうと思います。
場所は太いメインストリートが観測所に繋がる細いメインストリートに分岐する場所で、まずは4本の柱をボーンと建てます。


鍋を設置する為の土台を作成。
ジャングルの夜は怖いと思いきや、葉の上にはモンスターは湧かないので意外に安全?


過去2回作ったアンテナのメイン部分を設置。


アンテナ制御室を足元に設置します。


これだけの広さがあるので、


制御用の機械を詰め込みました。


制御室と観測所は普通の道で作っておきます。


全景はこんな感じになりました。

密林の気象観測所&パラボラアンテナを作る (2)


観測所の内装を作っていきます。


奥からこんな感じで、左は前回パの字も出てこなかったパラボラアンテナ職員のスペース、右側が観測職員のスペースです。
異なる組織ですが、ここでは共同運用している感じです。


壁際にはサーバーやら地図やらが並びます。


階段下はちょっとした炊事スペース。



前回書いた通り、観測装置は屋上に設置します。


過去に作ったものをテトリスのようにぴったり配置しました。


観測所自体はこれで完成。

密林の気象観測所&パラボラアンテナを作る (1)


マイクラでは1歩動けば雨が降っていたりやんでいたりもする特異な気候です。
バイオームが違ければ気象条件も大幅に違うでしょう。ということで、今回はジャングル地区に気象観測所を作りたいと思います。


前のスクショにちらっと写っていましたが、ジャングル都市から少しばかり離れた場所に道路を伸ばします。
スクショの左上が既知の場所で右下、そして右上にと細道で分岐を伸ばしました。


ジャングル都市では地面から浮かした場所に建物を建てましたが、今回はきちんと地に足を付けた生活をしたいので、細道分岐した先を整地します。


広い方はこのように完全にきれいに敷地を確保。


壁は安山岩を主体に、一部閃緑岩などを交えて作ります。


そして、今回は観測装置を屋上に置くことにするので、屋上は苔で作ります。

地下帝国区に見晴らしの良いレストランを作る (後編)


前回、レストランで客席を作りました。
しかし、料理はボタン一つで無から想像できるほどまだ未来ではありません。いや、マイクラだとほぼそれに近い気もしますが、


ということで、近くに小さな部屋の空間を作り、そこに厨房を設けました。



最後に空いたスペースに酒樽などを配置して完成。
ちなみに、ここに写るドアが厨房への接続となっています。


全体図はこんな感じになっています。
なんかレストランといよりバルって感じでしょうか?バルって行ったことありませんが。


遠景だとこんな感じになっています。



アレンジ元は『極東サバンナ都市にレストランやホテルを作る』です。
厨房も同じところから持ってきています。

地下帝国区に見晴らしの良いレストランを作る (前編)


地下帝国人もここぞという時には眺めの良いレストランを使いたいです。
ということで、スクショの中央のちょっと高台の穴の開いている部分にレストランを作りたいと思います。


でこぼこなので整地して


こんな感じにフロアを整えました。


そしてテーブルを配置します。
二人掛けと四人掛けを複数設置。


入り口部分や、よりオシャレさを出すためにピアノを設置したりします。


エントランスもメニューを飾ってそれっぽくしてみました。

運河のいろいろ調整を加える (前編)


運河も大規模に手を加える部分が無くなっていよいよ完成に近づいてきました。
いろいろと調整を加えていこうと思います。


スクショは、大東洋側の運河の東端です。
ここに小さな灯台というか、モニュメントを建てます。


ちょっと可愛くしてみました。
なお、いままで運河、運河と呼んでいましたが、この運河をパファー運河と名付けることにします。
パファーはフグを意味します。



外海と接していない内側の末端は少し控えめなものにしておきます。



運河は3つの天然(造地)の湖を経由しますが、最初の湖は結構長いので、


ブイを設置して水路が分かりやすいようにしました。



あと、今回の調整とは関係ないのですが、この放置されているラーズチェスト。


覗いてみたら、ガラスがたんまり入っていました。


調整は続きますが、後編は次回ではなくしばらく先にアップしたいと思います。

たたら場の最終調整をする


長らく続いてきました、たたら場プロジェクトも最終調整をしていきたいと思います。
まずは炭焼き場の近くに小さな船着き場を作ります。中腹にも丸太の保管所を設けていますが、炭の材料となる木を搬入する為の場所となります。


砂鉄洗い場の近くに、生産時に出た不純物などを捨てる為のノロ捨て場を作りました。


高殿の右前方に小さな窪みがあったので、これはかつての鉄池ということで少しデコレーション。


砂鉄洗い場の正面には在庫や、搬入または次の工程への荷車などを配置して、活気を演出。


元の地形は活かしたものの、かなり造地してしまっていたので、木や雑草を生やして、自然っぽい感じを加えました。


最後に、敷地を壁で軽く囲って完成。



全体の構成はこんな感じになっています。
実際のたたら場もわりとこんな感じで、加えて従業員の住居が近くに建てられています。このブログでは追々作っていこうと思います。


和風の大きな建造物といえば日本城や寺社仏閣となりますが、たたら場も個々の建造物の役割がしっかりしていてお勧めです。
ちなみに、資料がものすごく多いわけでなく、ほどよい量で、また現在の日本に継承されていることも多く調べていて興味深いところでした。


裏側はこんな感じに倉庫が並んでいます。
実は右側の大鍛治場と繋がっている島全体をノロ捨て場にするという案もありました。


正面から入ると、どーんと高殿で現れるこの景色が結構好きで、正面をやや開けて広場にしていたりします。

参考文献:
鉄の道文化圏
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ちなみに、ここまで読んでくださった方に秘密をいうと、試作時に炉の炎で、2回屋根が燃えました。

たたら場に元小屋を作る


たたら場の正面左、大銅場の前に事務所的な役割の元小屋という施設を作ります。
高殿を2周りくらい小さくしたのと、前面の屋根を大胆にカットしてみました。


ドアは2つあり、左のドアを潜ると、小売りを行う番頭台を設けました。米屋で作ったものとほとんど同じです。
あと、前回のスクショにもチラっと写っていましたが、たたら場のバナーを作りました。
鉄の色は実は緑らしいです。それと高熱の炎と炉を表してみました。


右側の入り口を入って左側には販売するパッケージされている鉄を置いてあります。


右側は厨房になっています。
たたら場は数十人の人が働くので賄い作りも大変でしょうね。


中央あたりに階段があって2階に上がれます。
吹き抜けには鉄のオシャレなシェードが被さっている照明。
ちなみに、これを縦にするために、屋根のレバーがあったりします。


2階は2部屋あり、南側は事務所となっています。


北側は技術長である村下の部屋になっています。
何度か書いていますが、たたらは3日間24時間連続稼働させるために、いざというときの為に場内に部屋が用意されている分けです。
実際の家は別にあるという設定。


入り口はこんな感じになっています。


逆側のこのドアの形状は結構お気に入りです。

たたら場に大鍛治場と倉庫を作る


高殿の斜め少し後ろに、高殿と同じような形状の建物を建てました。
サイズ的には一回り小さいですね。


ここは大銅場で取り出した鉄を出荷用に整える大鍛治場という施設です。
出来上がった鉄は形状もバラバラですし、品質も違うようで、それを再度を火を入れて打ち付けて整え直します。
小さ目の炉とふいごをペアで設置してあります。


半分が作業場、もう半分の1階は出荷に備えてパッケージングする工程。
実際は包丁と同じくらいのサイズで、出荷先でそれらを刀など加工を行ったようです。


2階が倉庫になっています。重いので荷物は2人で持ち上げるようにハンドルを付けてあげました。



高殿の後ろに小さな倉庫を設けます。


同じ形状のを3つ用意し、


北側から炭の備蓄倉庫。


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【ミニテクニック関係】
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