泥に水を掛けて空になった空き瓶と、壊した泥ブロック自体は装置の下に送られ、水流を用いて上部に移されます。
ここで誤算だったのが、以前橋を架けた時に、なんか寂しいなという安易な考えで作ったパイプがものすごく邪魔だったということ。これによってちょっと恥ずかしい回路になってたりしますが、もちろん写しません。


空き瓶は水流に乗る際に水がしっかり入れられて、美味しく瓶詰めされたあと、上部のチェストに納められます。


泥ブロック自体はもう少し高い位置まで上げられ、そこから建物2階にあたる位置にあるチェストに収納されます。


いつもと逆で、内装が完成してから外装に取り掛かります。
メインパーツは泥レンガにしました。


2階部分は1階より2周りくらい小さくなっています。


屋根はあんまし見られることはないでしょうけど、無難に花崗岩にします。

一応装置自体は完成しましたが、次回最終調整をしていきます。