それでは微調整した完成を紹介していきたいと思います。
まずは最初に作った土ブロックの投入ブース。マウス押しッパでスタタタタと結構早く投入することができます。


裏に回って泥ブロック回収部屋。装置の中に入って自ら拾うのではなく、ホッパーが回収してくれます。
誤拾いしちゃった際の投入口や、稀によく土ブロックのままのがあるので、それは泥とは別分類で排出されます。投入をゆっくりにすれば100%なのですが、スタタタ優先にしたかったので。


2階は回収された泥ブロックを保管する場所です。
イメージ的には管理事務所を意識してみました。



外観も微調整。結構さびれた感じを出してみました。貯水タンクがお気に入りです。


裏側はちょうどトロッコ鉄道の延長線上だったので、それを通すことにしました。

今回は新しいレッドストーン回路というより、既知の回路の組み合わせで作ることが出来たのも面白いところでした。それでも結構スペースの制約があったので苦労しましたが、まぁそれも醍醐味ということで。




おまけ。少し前に極東サバンナで泥レンガを作ろうとした時に小麦が無くて困りましたが、ここ南々工業地帯は収穫装置があるので作りたい放題です。
ちなみに、この小麦収穫装置、南々工業地帯の最初の装置でおよそ10年前に作ったものですが、特に問題なく動いてくれました。