それでは古代都市を探索していきたいと思います。
なお、古代都市の中身などについては一切探索しておりません。


加減が分からないので、用途が全然ない紫の羊毛を贅沢に使いつつ、中心付近までくると、これが例の謎の古のゲートですね。


ここをこしょこしょすると謎の扉が開くとの噂。


おおっ、これは古代人はある程度の文明を持っていたという証拠ですね。


でもって想定外に汚染されていないなぁ、と思いつつ闊歩していたら謎のオブジェを発見。


まさかスケルトンの頭が落ちているとは!!
宝箱から入手できる限定グッズがあることは知っていたのですが、頭が落ちていることはこの場で初めて知ってビックリしました。最近、頭を入手していないので助かります。


さてさて、ついに宝箱を回収する時間になりました。
要はスカルクセンサーの悲鳴がスカルクシュリーカーに届かなければいいので、どちらかを閉まっちゃう作戦でゲットしていくことにします。


宝箱の中身はダイジェストでお届けします。


こういう周りに何もないのは逆に余計に警戒してしまう。


一応、すべて撮っているとは思いますけど、もしかすると抜けているのもあるかも知れません。


これ、どうやって取ればいいのか?下にホッパー敷いて、上から爆弾降らすとか??
とりあえず保留にします。


順調に宝箱を回収。ちなみに1日では回収し切れずに何度かに分けています。


この下に音が鳴る感圧板の下に部屋があってお宝が眠っているらしい。試練の部屋と名付けよう。


昔、本を書いたとき感圧板が感圧坂になっているのに最後の最後に気付いて焦って直しましたことを思い出しました。


そして、こうなりました。


ラストスパートをかけて、たぶん全チェストを掻っ攫いました。


結果、古代都市がスプラトゥーンの会場みたいになってしまいましたが・・・


成果はこんな感じ。残響の欠片もレコードの欠片も1つの古代都市だけでは揃わないことがあるって聞いたので、個人的には大満足な成果です。
ほんとは1度も死なずに、どや顔しようと思っていたので、それが出来なかったことだけ残念ですが。

なお、前回の茶番でお分かりの通り、ワールド肥大化を防ぐために古代都市の位置のみは別セーブデータにて調査済みです。