
煙突に煙を設置します。
焚き火の煙か迷ったのですが、次男島の蜘蛛の煙に合わせることにしました。
なびいている感じも出せますからね。

数か所にパイプを接続しておきました。
パイプは将来的に他の建物との兼ね合いで変更するかも知れません。

内部への入り口も設けました。
ちょっと工夫して、鉄のドアだけど中身が見えないようにしています。

トロッコ鉄道の路線が少し被っていたので、高架にしてすぐ側面を通すようにしました。
奥側はまだ隣に何を作るか未定なので土ブロックのままになっています。

さすがに土の壁だけだと手抜き間があるので、くりぬいて掲示板などのオブジェを配置してみました。
右側は、消火器的な何かです。

他の側面も花を飾ったりしています。
一応、上への階段を設けていますが、次男島の煙突と違って公園みたいな施設はないです。

いろいろと微調整して完成。
三男島では一番高い建物になりましたが、実は次男島の煙突よりかは少し低かったりします。

意図していなかったのですが、壺の描写距離の関係で少し離れると、こんな感じで中が透けて見えます。



失礼ながら指摘させてもらいますと、5枚目のスクショのとこ、手抜き「感」です。
建築初心者がでしゃばってすいませ~ん。