以前、和風本を上梓するにあたって書籍販売特別企画としてたたら場をはじめとするいくつかの建築物を建てました。
実はここ、運河の西端のすぐ南にあたる場所でした。
今回はここを少し整備したいと思います。


すぐ隣にバージョンの壁があったりするので、


慣らしました。
わりと変な岩のある土地だったりします。



今までは個々の建物だけ作っていたので


道を繋げました。
ちなみに建物を建てる前から道の位置についてはある程度は決めていたので、惨事になることはありませんでした。


交差点の中心にはシンボルツリーとして、桂(かつら)の木を植えました。
桂の木はたたらの神様のご神木のようです。


あとちょっと道脇が寂しかったので、以前作ったのと同じ和風の屋台を作りました。おでん屋さんのつもり。



最後に、たたら場にそそぐ上水道。
現在、無から水が湧き出ている状態ですが、


これを延長させて


山に差し込みました。
この先については次回作っていきます。