前回、地下帝国区の下位層へ道を繋げました。
しかしこの下位層からは時計塔を見る場所が限られます。


空が見えない地下、一層のこと時間が知りたいことでしょう。
そこで、なんか最近減ってきた気もする駅の時計のように天井から吊り下げるタイプの時計を設置してみました。


最終調整で汚れを入れまくっていたら、思った以上におどろおどろしくなってしまいました。



もう一つ、上位層の水道からここに水が流れ落ちていたりします。
この窪みの穴を塞いで、


ちょっとした地底湖っぽい感じにしてみました。


こちらも最終調整してデートにも使えるようにしました。