
西大陸の温泉の近くの丘に洞窟を見かけました。今回はここを民家に改造したいと思います。

ちょうどいい規模の洞窟ですね。
ちなみに、最近は発見したちょうどいい洞窟をほぼすべて使ってしまい、洞窟不足になってしまっています。

先ほどの画角の穴と左側にも少しばかり空いた穴があったのですが、ここはガラスを設置して窓とします。

内装を通っていきます。暮らしやすいように床は板張り、奥は羊毛を敷きました。

大きな窓のある方は寝室兼書斎になっております。
思いのほか見晴らしが良くて、こんなところで仕事したいなぁ、と思える雰囲気です。

板張りの方はダイニング&キッチンとなっています。
こっちはわりといつもの洞窟暮らしな雰囲気。

すこし分かりづらいですけど、ガラスの上に苔のカーペットを敷いたりして馴染ませています。

入り口は反対側の崖の中にあります。


