先日ブログ15周年を迎えました。そこで今回、新しい事をやってみたいと思います。

スクリーンショットはワールドタイプがアンプリファイドの世界で発見した地形です。 アンプリファイドはロマンですけど、広大なワールドを開拓するのは厄介。そもそも今あるワールドを捨てるなんてとんでもない。

そこで、この一部の地形をうちのワールドの運河の先のまだ何も手を付けていないエリアに移植したいと思います。
アンプリファイドはもっとすごい地形もありますが、とりあえず実験的に手ごろなサイズを選んでみました。

移植と言ってもストラクチャーブロックや外部ツールなどで行うのではありません。人力でコツコツとブロックを置いてコピーしていきます。

ただし外側から見つつ模していくのは大変なので、図のように1段ずつスライス状にします。この作業はコピー元のワールドなのでコマンドを利用しています。
ちなみに、赤いブロックは移植対象外とする部分です。

コピー元と同じグリッドを作って同じように配置していきます。既存の地形とあとで繋げたいので数段上から配置していきます。
あと、内側はスカスカの張りぼて工法にします。完全移植ってわけじゃありません。

とりあえず10段完成。例によって後で後悔するであろう絶対に必要でない量の足場を設けてしまいました。

スクリーンショットはワールドタイプがアンプリファイドの世界で発見した地形です。 アンプリファイドはロマンですけど、広大なワールドを開拓するのは厄介。そもそも今あるワールドを捨てるなんてとんでもない。

そこで、この一部の地形をうちのワールドの運河の先のまだ何も手を付けていないエリアに移植したいと思います。
アンプリファイドはもっとすごい地形もありますが、とりあえず実験的に手ごろなサイズを選んでみました。

移植と言ってもストラクチャーブロックや外部ツールなどで行うのではありません。人力でコツコツとブロックを置いてコピーしていきます。

ただし外側から見つつ模していくのは大変なので、図のように1段ずつスライス状にします。この作業はコピー元のワールドなのでコマンドを利用しています。
ちなみに、赤いブロックは移植対象外とする部分です。

コピー元と同じグリッドを作って同じように配置していきます。既存の地形とあとで繋げたいので数段上から配置していきます。
あと、内側はスカスカの張りぼて工法にします。完全移植ってわけじゃありません。

とりあえず10段完成。例によって後で後悔するであろう絶対に必要でない量の足場を設けてしまいました。


